2005年11月10日発売の新刊一覧

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該当件数: 13件

2005年11月10日

弟子から見たショパン

弟子たちの証言を分析してショパン像を描く

発売済み

5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

情動と音楽

音楽の感動を実証的に論じた画期的著作

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

定年ジョッキー

数々の名馬を育てた元調教師が、定年を迎えた後70歳にして騎手試験に挑戦。競馬を心から愛する「馬バカ」が語る競馬界の裏の裏。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

台湾総督府と慰安婦

日本の植民地時代の台湾では,日本軍慰安婦はどのように集められ,どのように戦場に狩り出されたのか。植民地経営のなかの「花柳業」の展開,植民地会社の深い関与,軍による直接,間接の関与など,様々な側面から台湾総督府の慰安婦問題への関わりを分析する。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

アメリカの児童相談の歴史

20世紀前半のアメリカで,社会的混沌の中から子どもへの支援を築きあげていった人々の足跡を,その源流ともいえるボストン,ベーカー相談センターのケース記録を詳細に調査することで描き出す。児童福祉における「こころの臨床」の重要性を再認識させる労作。

発売済み

4,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

年報村落社会研究 第41集

ポスト生産主義への移行と農村に対する「まなざし」の変容 体験される農村 「食の安全」の追求は農業・農村にどのような影響を与えているか 「仕掛けられる」地域活性化 農村地域振興における「地域」−対象から主体へ 「地域活性化」言説における多重な消費の構造 ムラとともに環境創造を考える 史学・経済史学の研究動向 農業経済学の動向−担い手問題を中心に 社会学・農村社会学の研究動向 民俗学の研究動向 消費される農村 : ポスト生産主義下の「新たな農村問題」

発売済み

価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

市民社会における参加と代表

政治改革の効果測定 2003年衆議院選挙・2004年参議院選挙の分析 小泉内閣下の国政選挙における業績評価投票 2004年参院選における自民党からの離反と小泉評価 政党支持と投票行動におよぼすソーシャル・ネットワークとマスメディアの影響 投票参加の低下 政策情報と投票参加 権力融合と権力分立の立法過程的帰結 官僚の政治的コントロールに関する数量分析の試み 分権改革期における市町村教育行政の変容とその政治行政要因 インターネット時代の米国におけるユニバーサル・サービスの政策過程 地球温暖化防止京都会議に対するオーストラリアの外交戦略 アメリカン・デモクラシーの逆説

発売済み

価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

目からウロコのシナリオ虎の巻

ジェームス三木、内舘牧子らを育てた「シナリオ・ドクター」が教えるすらすら書くための技術と秘伝の発想法。プロライターになるための発想の素とヒントを満載する。

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)