2016年3月28日発売の新刊一覧

この月の発売日カレンダーを見る

該当件数: 31件

2016年3月28日

世界の英語ができるまで

イングランドの片田舎の言葉だった英語が、一体どうやって世界の共通語になったのか。 古英語の時代から、他の言語を抑えてイギリス全土に広がり、それがアメリカに伝わり、さらにオセアニア、アフリカ、アジアへと広まった英語は、いったいどんな風に発展し、変化してきたのか。 クレオールやピジンは、どんな風にして生まれたのか? 世界の英語のおどろくべき多様性と、その壮大な歴史を紹介します。

発売済み

2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

「結農」論

つねに日本の農業の最先端を走り続ける男が 「結び合う」ことの強さを明かす。

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

ダンジョンシーカー3

逆襲のダンジョンシーカーが、迷宮仕込みのチート能力を全開させる!異世界成り上がり迷宮ファンタジー、怒涛の第3章!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

飯舘村 放射能と帰村[DVD]ライブラリー版

原発から30キロ以上も離れていながら、風向きと降雪・降雨のために大量の放射能に汚染され、「全村避難」を余儀なくされた福島県・飯舘村。酪農の生業を失い、家族離散に追い込まれた二つの家族の「その後」の生活と、故郷や家族への思いを描きながら、原発事故がもたらした“故郷喪失”の深刻な傷痕をあぶり出す。 避難までの2、3ヵ月間に及ぶ放射能被曝の不安、とりわけ幼い子どもたちへの影響に若い親たちは怯え苦しみ続けている。一方、政府は村民の帰村と村の復興をめざし、2011年末から「除染」効果の実験事業を開始した。しかしその効果は「子どもたちが安心して暮らせる」レベルにはほど遠い。村人の中から、数千億円にも及ぶ莫大な費用のかける除染で、ほんとうに帰村できるのかという疑問や不安、不信の声が噴出する。「帰りたい。しかし帰れないのでは? ではどうする?」──2年に及ぶ避難生活の中で、飯舘村の村人たちの葛藤と苦悩は続く。 2016年│日本語/英語字幕│DVD 片面1層│16:9│リージョンフリー│119分

発売済み

9,259円(税込・書誌情報提供:openBD)

行政法理論の探究

行政法上の諸問題のうち、重要ではありながら従来はあまり理論的な検討が行われてこなかった論点を明らかにし、より深い検討を行う。

発売済み

13,000円(税込・書誌情報提供:openBD)