2017年2月19日発売の新刊一覧

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該当件数: 4件

2017年2月19日

全経簿記能力検定試験公式テキスト2級商業簿記

公益社団法人全国経理教育協会主催簿記能力検定試験 2級商業簿記に対応した『公式テキスト』です。 (試験範囲区分表・標準勘定科目表・簿記能力検定試験受験要項 付属) 全経簿記能力検定試験「2級商業簿記」においては、2019年度の出題区分の改定で変更された点がなかったため、引き続きご使用いただけます。 全経簿記能力検定試験は、文部科学省・日本簿記学会後援の資格試験です。 全経簿記能力検定試験「2級商業簿記」では、中規模の(商業を営む)株式会社の経理、主たる業務(商品売買業)に関わらない資金の調達や余裕資金の運用に関する活動、管理手段としての複式簿記のシステムの原理、帳簿実践の原理などを学びます。 このような内容を理解することによって、経理・会計システムに入力して、結果得られる数字を、意味を持った数値として読み取ることができるようになります。 本書では全経簿記能力検定試験「2級商業簿記」で学習する内容を、試験における重要度を示しつつ、図表やイラストなども用いてわかりやすく説明しています。 この全経簿記「2級商業簿記」の学習を土台として、簿記会計の更なる高みへの学習(ちなみに全経簿記上級は合格すると税理士試験の受験資格を得ることができます)につなげていって下さい。 ※ 本テキストに準拠した『公式問題集』をご使用いただくと、さらに理解を深め、実力を確実なものにすることができます。本書と併せてご利用下さい。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

全経簿記能力検定試験公式テキスト1級原価計算・工業簿記【第2版】

公益社団法人全国経理教育協会主催簿記能力検定試験 1級【原価計算・工業簿記】に対応した『公式テキスト』です。 (試験範囲区分表・標準勘定科目表・簿記能力検定試験受験要項 付属) 全経簿記能力検定試験は、文部科学省・日本簿記学会後援の資格試験です。 また、全経簿記上級は合格すると、日商簿記1級と同様に税理士試験の受験資格が与えられる、公的にも価値を認められている資格試験です。 全経簿記1級では、企業全体(大規模株式会社)の運営のための資金調達や、余裕資金の運用などについて学ぶ【商業簿記・会計学】と、製造業(中小規模企業)の製造過程の簿記ならびに原価の意義や概念の理解、製造原価報告書および製造業の財務諸表の作成と原価管理への利用などを学ぶ【原価計算・工業簿記】の両方を学習します。 (全経簿記1級については、【商業簿記・会計学】と【原価計算・工業簿記】は別々に受験することができ、そのどちらかに合格してから1年以内に残りの科目に合格すれば、1級合格証書が交付されます。) 1級【原価計算・工業簿記】の本試験においては、概ね以下のような内容で出題されています。 第1問 工業簿記、原価計算についての知識を問う問題 第2問 仕訳問題 第3問 工業簿記の勘定記入の問題 第4問 製造原価報告書および損益計算書の作成に関わる問題 本書では1級【原価計算・工業簿記】で学習する内容を、試験における重要度を示しつつ、イラストや図表なども用いてわかりやすく説明しています。 ※ 本テキストに準拠した『公式問題集』をご使用いただくと、さらに理解を深め、実力を確実なものにすることができます。本書と併せてご利用下さい。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

全経簿記能力検定試験公式問題集1級原価計算・工業簿記【第2版】

公益社団法人全国経理教育協会主催簿記能力検定試験 1級【原価計算・工業簿記】に対応した『公式問題集』です。 (試験範囲区分表・標準勘定科目表・簿記能力検定試験受験要項 付属) 全経簿記能力検定試験は、文部科学省・日本簿記学会後援の資格試験です。 また、全経簿記上級は合格すると、日商簿記1級と同様に税理士試験の受験資格が与えられる、公的にも価値を認められている資格試験です。 全経簿記1級では、企業全体(大規模株式会社)の運営のための資金調達や、余裕資金の運用などについて学ぶ【商業簿記・会計学】と、製造業(中小規模企業)の製造過程の簿記ならびに原価の意義や概念の理解、製造原価報告書および製造業の財務諸表の作成と原価管理への利用などを学ぶ【原価計算・工業簿記】の両方を学習します。 (全経簿記1級については、【商業簿記・会計学】と【原価計算・工業簿記】は別々に受験することができ、そのどちらかに合格してから1年以内に残りの科目に合格すれば、1級合格証書が交付されます。) 1級【原価計算・工業簿記】の本試験においては、概ね以下のような内容で出題されています。 第1問 工業簿記、原価計算についての知識を問う問題 第2問 仕訳問題 第3問 工業簿記の勘定記入の問題 第4問 製造原価報告書および損益計算書の作成に関わる問題 本書は、問題を解くことによって『公式テキスト』で学習した内容の理解を深め、実力を向上させることを目的としています。そのため、テキストで学習した内容に沿い、実際の試験問題なども踏まえながら問題を掲載しています。 ●各Chapter冒頭の「とおるポイント」で要点を確認 ●問題を解く ・テキスト学習後、すぐに理解度の確認のために解く。 ・学習の進捗に合わせて、復習のために再度解く。 ・試験対策で不安がある箇所をもう一度解く。 このような繰り返しの学習が非常に重要です。問題ごとにチェック欄を設け、繰り返し学習にご利用いただける「解答用紙ダウンロードサービス」をご用意しています。 本書によって、みなさんが全経簿記1級【原価計算・工業簿記】に合格し、さらには企業の経理や会計の実務において活躍できる力を身に着けることを祈っています。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

全経簿記能力検定試験公式問題集2級商業簿記

公益社団法人全国経理教育協会主催簿記能力検定試験 2級商業簿記に対応した『公式問題集』です。 (試験範囲区分表・標準勘定科目表・簿記能力検定試験受験要項 付属) 全経簿記能力検定試験「2級商業簿記」においては、2019年度の出題区分の改定で変更された点がなかったため、引き続きご使用いただけます。 全経簿記能力検定試験は、文部科学省・日本簿記学会後援の資格試験です。 全経簿記能力検定試験「2級商業簿記」では、中規模の(商業を営む)株式会社の経理、主たる業務(商品売買業)に関わらない資金の調達や余裕資金の運用に関する活動、管理手段としての複式簿記のシステムの原理、帳簿実践の原理などを学びます。 本書は、問題を解くことによって『公式テキスト』で学習した内容の理解を深め、実力を向上させることを目的としています。そのため、テキストで学習した内容に沿い、実際の試験問題なども踏まえながら問題を掲載しています。 ●各Chapter冒頭の「とおるポイント」で要点を確認 ●問題を解く ・テキスト学習後、すぐに理解度の確認のために解く。 ・学習の進捗に合わせて、復習のために再度解く。 ・試験対策で不安がある箇所をもう一度解く。 このような繰り返しの学習が非常に重要です。問題ごとにチェック欄を設け、繰り返し学習にご利用いただける「解答用紙ダウンロードサービス」をご用意しています。 本書によって、みなさんが全経簿記「2級商業簿記」に合格し、簿記会計の更なる高みへの学習(ちなみに全経簿記上級は合格すると税理士試験の受験資格を得ることができます)につながることを願っています。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)