2018年1月22日発売の新刊一覧
該当件数: 24件
2018年1月22日

最新の出題傾向を分析し、既刊問題を全面的に見直し。吉川先生による詳しい解説を掲載。英会話問題のリスニングをWeb公開。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

病院で亡くなる、自宅で亡くなる、、、こんなに手続きが違う! 葬儀場選びにはちょっとした裏技が必要! もはや自宅葬儀は不可能な時代!? マンションは葬儀屋泣かせ! 総額20万円以下の葬儀はあり得ない! 葬儀出席の義理を欠くと一生後悔する! お坊さんもお寺も色々、最良の選び方は? 気を付けよう、葬式坊主という存在! 「お経の配達」「カママエ」「歌詠み」ってなに?? 送る人も送られる人も高齢化! 「不健康な残り九年」をどう生きる? ペットと一緒にお墓に入れる!? 葬儀の現場は驚きばかり。 しかし…… 『葬儀とは単なる儀式ではない。葬儀は文化なのである。』(宮崎正弘氏解説より)
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


羊が日本に輸入された明治時代以降、 日本近現代文学に描かれた羊の文化社会的意義とは何かーー 【漱石作品にみる羊】 『三四郎』で見る、羊の知識が得られる経緯や、 それに伴う表現の変遷とは? 【女性に例えられる羊】 開国以降、西欧人男性と関係を持った日本人女性が 「羅紗緬」と呼ばれ羊に擬えられてきた経緯とは? 唐人お吉物語などの文学作品との比較から検証! 【安部公房にみる羊】 満洲の牧歌的風景への憧憬や郷愁と、 「詩人の生涯」における羊の表象との関係性を分析! 【村上春樹にみる羊】 60年代以降の観光牧場の展開に継承されている 羊を囲む心象風景とは? 文学研究と環境問題・社会問題を結び付ける、 アニマル・スタディーズ/エコクリティシズムの提示!
発売済み
3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
ハウスキーパーとして働く凛花に、ある日異例の仕事が舞い込んだ。それは、わけあり実業家を同居しながらお世話するというもので!?
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
OLの奈緒子は、取引先の佐藤さんの声が大好きで、王子様みたいな人だろうと夢見ている。だけど、本人はイメージとは違う人で!?
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

『フランケンシュタイン』出版の翌年、 メアリー・シェリーが執筆したのは 父と娘の近親相姦を描いた小説だった。 娘に禁断の愛情を抱いた父、またそのような異常な愛を 引き起こし、さらには父を追い詰めてしまった娘、 その両者の激しい苦悶と悲劇が切々と綴られた本作は、 その内容からゴドウィンが原稿を預かったまま返さず、 1959年まで出版されなかった。 『フランケンシュタイン』や『最後のひとり』に次いで 読者を刺激し続けてきた、問題の多い作品の初邦訳! さらに、シェリーが友人の娘のために執筆し、 その原稿が1997年に初めて見つかった 児童文学的短編小説『モーリス』の本邦初訳も付す。 『フランケンシュタイン』の作家の知られざる問題作!
発売済み
1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
12歳年上の雪人と形だけの結婚生活を送る春花。その偽りの生活がとうとう終わる、と思いきや……。「旦那さま、愛情過多です!」
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

航空通の英語試験における既往問題と詳しい解説を収録。英会話問題はネイディブスピーカーによるリスニングをWebにて公開。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)



診断に迷う、治療方針に悩む、医療制度に腹が立つ!そんな時百戦錬磨の精神科医達はどうしてきたか。医学教科書に載らない実際の話.
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
