2018年2月21日発売の新刊一覧

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該当件数: 14件

2018年2月21日

「外国人の人権」の社会学

外国人に「人権」はあるのか――。 在留特別許可の発付をめぐる事件を分析し、国家としての日本が、外国人にいかなるまなざしを向けているのかを考察。

発売済み

3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

波音

◆第二句集 母・山田弘子の志を継いで、十八年の歳月が経った。 大病を乗り越え、 多くの…

発売済み

2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

「林政ニュース」第575号

【表紙】 山梨県初の大型木材加工施設が県南の身延町にできる。(株)キーテックが年間原木消費量約12万m3の合板工場を新設することを決めた。写真は、2月9日に県庁で共同記者会見を行った中西宏一(キーテック社長)、青木慶一郎(JKホールディングス社長)、後藤斎(山梨県知事)、望月幹也(身延町長)の4氏。 【ニュース・フラッシュ】 ◆私有林の3分の2に「経営管理権」を設定 木材販売収益は3者で分配、新法固まる ◆「盗伐」が全国的問題に浮上、実態把握へ 宮崎県で異例の逮捕、2月末まで調査 ◆木造で高さ350m・70階建て実現へ、住友林業が新計画  ▽木造住宅8000棟分の国産材使用、カラマツ集成材を想定 ◆昨年の木材輸出額37%増の326億円、38年ぶり高水準 ◆第45回JAS製材品普及推進展示会で4工場を大臣表彰 【緑風対談】 「意欲」と「能力」をどう見極める? 育成すべき“林業経営体像”を示す  ▽林野庁が「2・6通知」で考え方を提示、経営体の選定へ  ▽年5000m3の素材生産、主伐で11m3/人日が“目標形”  ▽「能力」よりも「意欲」を重視、認定事業体には移行措置 【遠藤日雄のルポ&対論】 ツキ板を“進化”させて需要を創造する北三・下  ▽「北三×国産プロジェクト」として多摩産材の活用進める  ▽北見で出会ったタモの玉杢がルーツ、婚礼家具とともに成長  ▽付加価値をプラスした製品で海外開拓、流行の先端を追う  ▽日本の広葉樹にもう一度光を与え、ポテンシャルアップを 【突撃レポート】 品質の確かな木酢液で“山の価値”を高める農研テクノ  ▽年間40万リットルの木酢液を購入、メインの調達先は岩手  ▽厳格な品質管理を継続、90℃~150℃で採取し分離・濾過  ▽初期投資ゼロで参入促進、「5トンローリーで取りに行く」 【地方のトピックニュース】 ◆キーテックが山梨県身延町に合板工場新設 年間原木消費量12万m3、来年4月稼働  ▽南洋材の調達不安から内陸への進出決断、所得の向上に期待 ◆新製品「木糸」のウェディングドレスやタキシードはいかが? ◆横浜・大さん橋ホールの第1回「森と水の祭り」に1400人 【事例発表会から】 3つの先駆的建築物から展望する「都市木造」の可能性  ▽“魁”ゆえの“産みの苦しみ”、10年かけた下馬プロジェクト  ▽防火地域に木造4階建て住宅、木質パネルの特長を引き出す  ▽振動実験で使用済みのCLT再利用、防火規制緩和は追い風 【りんせいダイアリー300秒】 ◆健康をテーマに「企業×森林フォーラム2」 ◆スウェーデン、ベトナムの健康住宅を学ぶ ◆3月に東京と大阪でCLT事業成果報告会 ◆2・23地域内エコシステム調査成果報告会 ◆2月24日に「つるおか住宅」シンポジウム ◆林野庁HPに「コンテナ苗」コーナー新設 【広告】 日鐵住金建材株式会社 日本林業土木株式会社 日本林業調査会(J-FIC)の本

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)