2018年9月7日発売の新刊一覧

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該当件数: 11件

2018年9月7日

一人ひとりをいかす評価

一人ひとりの児童生徒の学習履歴や興味関心など,あらゆる「違い」に対応した教育の評価はいかにあるべきか。評価のタイミングや対象,理由を明らかにしつつ,カリキュラムとの一体化をめざす。診断的・形成的・総括的評価を3本柱とし,効果的な学びと結びつける9つの原則を紹介。持続的な成長を支える評価の本質に迫る。

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

説教したがる男たち

「マンスプレイニング(man+explain)」を世に広め、#MeTooへと続く大きなうねりを準備した傑作、待望の邦訳!

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

高梁の山登山詳細図 全21コース

高梁盆地を取り囲む山は、高梁川の東岸北から臥牛山(487m)、高陣(502m)、狼岩山(523m)、愛宕山(427m)、高倉山(382m)、そして南に鶏足山(585m)と連なっている。川の西岸には、北から八(お)長(なが)富士(400m)、八(お)長(なが)山(436m)、日向山(358m)、稲荷山(418m)、神崎山(386m)がある。 臥牛山は、天空の城郭・備中松山城が建つ山で、松山城を訪れる人は年間4万人(高梁市役所調べ)といわれる。 愛宕山は火伏せの神が祀られた由緒ある山で、登山道には丁石が立ち、展望がすこぶる見事である。 高陣、狼岩山は、雲海に浮かぶ松山城を撮影するために高梁市が敷設した市道沿いにあり、秋、雲海の季節には大勢の写真愛好家が殺到する区域にある。 高倉山は高梁市街の南に聳える送電鉄塔が立つ山で、登山愛好家の登行欲をそそる山である。 高梁川西岸に連なる山々は、自然林に覆われ、探検的登山ができる魅力ある山域である。 これらの山の登山道は、一部を除いてほとんど一般には知られていなかった。その知られざる山道を、2017年11月~2018年4月、16名が延べ88日間に亘って踏査、整備し、それをまとめたのが「高梁の山登山詳細図」である。 ● 踏査は2017年11月から2018年4月まで行われ、16名が参加して、延べ88日間にわたって行い、GPS(地球測位システム)で正確なコースを割り出し、ロードメジャー(回転式距離計)で地点間の距離を計測した。 ●この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分1地形図を複製したものです。(承認番号 平30 中複 第2号))

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500円(税込・書誌情報提供:openBD)

続 佐賀県在宅療養ガイドブック

 超高齢社会を迎えた今、在宅医療の需要は高まっており、在宅療養は医療介護にとどまらず、多様な職種の連携が不可欠になってきました。  在宅ネット・さがは、この社会環境の変化に対応して在宅療養をさらに普及させるために、データを中心とした 前作『在宅療養ガイドブック』の情報を補完し、これから在宅療養をはじめようと考えている方、関わろうとする方のために、在宅療養のはじめ方から看取りまでの流れがわかる、より身近でわかりやすいガイドブックを新たに出版しました。本書は佐賀県の在宅療養について医師、看護師、薬剤師などの医療、ケアマネジャー、介護福祉士、介護関連事業者などの介護福祉,さらに行政面でのサポートなどの情報、知識を豊富な事例とともに紹介するガイドブックです。

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

[旧字源]

新字体になる際に大きく変化した旧漢字についてとりあげ、字の成り立ちを解説します。

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1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

芝桜

◆第一句集 初電車二つ乗継ぎ浅草へ 季題が活き活きとした、ゆるぎない客観写生の句であ…

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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

波瀾万丈の車両

様々な情勢などに翻弄され、山あり谷ありの道を歩んだ鉄道車両たちの波瀾万丈の半生や生涯を10年間かけてまとめた渾身の1冊!!

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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

ゆめの変り目

Ⅰ    5 Ⅱ    29 Ⅲ    63 Ⅳ    87 Ⅴ    107 Ⅵ    135 Ⅶ    157 あとがき

発売済み

2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)