2019年3月4日発売の新刊一覧
該当件数: 19件
2019年3月4日





井上正仁先生の古稀を祝し,学界・実務界を牽引する執筆陣による珠玉の論攷約40篇を収録。刑事訴訟法をめぐる現在を描き出す。
発売済み
19,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

現代人はつねにネットワークに接続されている。それはなにを意味するのか。二人の哲学者が、記号論という名の古くて新しいプロジェクトをいま再起動する。ゲンロンカフェ発、伝説の白熱講義を完全収録!
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

3.11の被災者たちと、それまでの間長年にわたり生活を共にしてきた、様々な種類のコンパニオンアニマル=ペットの動物たち。「…
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

アラフォー・バツイチ・子持ちの著者が実践して理想のパートナーと幸せを手に入れた心理的アプローチを応用した婚活成功法則
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

フランス・トゥール大学のEU法学者によるEUに関する講義録。EU、基本権、日本・EU関係を平易に具体的事実・素材に依拠して…
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

桜井孝身と歩んだ道 1969年、九州派のリーダー桜井孝身と出会う、新しい環境を求めサンフランシスコへ。さらにパリに。30年のフランスでの作家活動など、桜井孝身と共に描き、生きてきた50年に及ぶ絵画人生を綴る。 私は、桜井と一九六九年から半世紀にわたり、画家としての生活を、ともに生きてまいりました。 そして一九七三年、私たちは次なる地・フランスへと活動の場を移し、二〇〇五年に日本に帰国するまでの三十二年間を彼の地で過ごしました。 こうして私たちは社会に必要な絵画を生み出すため、福岡から世界へと行動範囲を広げながら闘ってきました。半世紀にわたり、画家生活と文化活動だけに人生の大半の時間を費やしてきたのです。その軌跡として私の手元には、二人がこれまでに生み出した多くの作品が存在しています。 この度、中村順子の個人史として、これまでの歩みを書き残すことにしました。 (本書「はじめに」より)
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


医学と薬学の境界領域から解き明かす、がん治療のために越えなければならないハードルとは? 徹底した病態生理研究の成果。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)