2020年1月15日発売の新刊一覧

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該当件数: 22件

2020年1月15日

日朝交隣外史ノート

混沌とした「倭」の時代から1910年の「日韓併合」まで──相剋しつつもなお対等の交隣関係を求め続けてきた日朝両国2000年の歴史を通覧する。

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

訪問看護の社長業

創業から15年で年間売上30億円、社員数600人超! 訪問看護のパイオニアは、いかにして急成長を遂げたのか。 独自の高品質サービスで高収益を生み出し、 東京都城南エリアで最大規模の在宅医療事業者へ拡大した ソフィアメディ株式会社の創業者が明かす事業成功の秘訣。 地域シェアNo.1を獲得するための営業戦略、マーケティングの判断基準、 女性スタッフが輝く職場環境づくり、長期事業計画の立て方など、 在宅医療・介護サービスの経営者・従事者が知りたい経営ノウハウが満載!

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

ギリシア案内記 2

後2世紀後半、著者自らが見聞したギリシア各地の歴史や地誌、習俗を記した作品。本分冊にはラコニアとメッセニアを収録。(全5冊)

発売済み

3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

少年の眼に映った満州

満州に移住した5人家族の生活を回想した初版に、同書を読んだ同級生との書簡のやり取り、再訪した鞍山・七嶺子村紀行を増補。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本の中国占領統治と宗教政策

日中戦争に関して、従来取り上げられてこなかった日本の大陸に対する宗教政策と、占領地に残された中国人宗教者たちの活動を活写し、当地のキリスト教世界を重層的、複眼的にとらえなおすことによって、日中戦争を描き出す。

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6,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

智の涙

極貧家庭、少年院、殺人加害者…人生の大半を刑務所で過ごした著者による共に生き、生かしあう思想とは…鈴木邦男氏推薦!

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

八十歳、少しめでたい。

育児、家事、息子の死、夫の看取り、原因不明の不調…。長い歳月を乗り越えたひとりの主婦が、畑仕事から食、独学で修めた手描き染め、詩歌俳句に創作童話まで、四季の自然と共に新たな人生を送る日々を綴ったエッセイ&作品集

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)