2020年8月26日発売の新刊一覧

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該当件数: 34件

2020年8月26日

コウモリ学

空飛ぶ哺乳類――コウモリ.その分類,形態,生態,進化,保全などについて詳細にまとめた日本で初めてのコウモリのモノグラフ.飛翔,エコーロケーション,冬眠,渡りほか興味深いテーマについて解説.哺乳類学を学ぶすべての人たちに必読の参考書.

発売済み

5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

強くてニューサーガ8

人類を救うため、女神からの試練に立ち向かえ! 大人気ファンタジー待望の第8巻!

発売済み

680円(税込・書誌情報提供:openBD)

PUZZLE

リズムや響きのおもしろさに加え、2人の奏者の息の合ったパズルのような音型がスリルを生み出し、奏者も聴衆も楽しめる。

発売済み

3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

ホテル業界大研究[第2版]

2020年、オリンピックイヤーでもあり、活況を呈するはずだった日本のホテル業界。しかし一転、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大で試練のときを迎えることになった。本書では旧版の内容を踏まえ、「WITH コロナ時代」のホテルのあり方を含め、ホテル業界を総ざらいする。

発売済み

1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

地下世界をめぐる冒険

ここまで現地調査を徹底的におこない、精神世界にまで深く踏み込んだ本は初めて読んだ。 地下世界は太古へつながる秘密のルートだったのか。 狂気にも似た、著者の執念に脱帽だ。 ——ノンフィクション作家・高野秀行さん、推薦!   祖先たちがそうだったように、自分より偉大な何かに手を触れるため、秩序だった現実の向こう側にたどり着きたいという静かな欲望によって私たちは地下へ引き寄せられる……。   ニューヨークの地下鉄、パリの地下納骨堂、アボリジニの聖地、カッパドキアの地下都市、マヤ人洞窟など、世界中の「光なき世界」を渉猟し、人類の歴史と闇への畏怖に思いを馳せた比類なきノンフィクション。 【目次】 挨 拶 日本語版に寄せて 第1章 地下へ――隠されたニューヨーク 第2章 横断――パリの地下納骨堂 第3章 地球深部の微生物――NASAの野望 第4章 赤黄土を掘る鉱夫たち――アボリジニの聖域 第5章 穴を掘る人々――もぐら男とカッパドキア 第6章 迷う――方向感覚の喪失が生む力 第7章 ピレネー山脈の野牛像――旧石器時代のルネサンス 第8章 暗闇――「創世記」の闇と意識変容 第9章 儀式――雨を求め地下に下りたマヤ人

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)