
2021年3月25日発売の新刊一覧
該当件数: 47件
2021年3月25日


韓国・朝鮮の美を読む
日韓両国で大反響を呼んだ『韓国・朝鮮の知を読む』に続き、韓国・朝鮮の美に魅せられた86人が新たな視点で綴る、美のブックガイド。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

フードシステムの産業連関分析
産業連関分析を通して、北海道食産業の産業連関構造を明らかにし、付加価値創造の柱としての一次産業たる農林水産業の位置を示す。
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

質的心理学研究 第20号
複雑化する社会、想定外の事態、多様な生き方に専門職はどう応えることができるのか。特集は拡大、拡張、変容するプロフェッショナルを捉えなおす契機となりうる論考2本を掲載。一般論文は過去最多の16本。書評特集ではアジアの質的研究を概観する。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

1冊でわかる ピアノのすべて
ベテラン調律師が長年の研究成果を注ぎ込み、豊富な図版とともに徹底解説。歴史秘話、音律の問題、打鍵やペダルのメカニズムまで。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



色川武大という生き方
『色川武大・阿佐田哲也電子全集』完結にあたり、福武版全集(91年刊)の月報を集成。32人の作家が色川・阿佐田の人間的魅力に…
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)




終末期医療、安楽死・尊厳死に関する総合的研究
「終末期医療と法」をめぐる問題について、日独第一線の研究者によって比較法的観点から幅広く展開されたシンポジウムの講演記録集。
発売済み
6,300円(税込・書誌情報提供:openBD)


サラリーマン常磐満作の時間
モノローグと書簡で展開する新たな小説 文化と自然の狭間で生きる人間の悲哀を描き家族とは国家とは人間にとって未来はあるのか
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
