
2021年4月6日発売の新刊一覧
該当件数: 21件
2021年4月6日



欧州連合(EU)成立は試行錯誤の結果である。6カ国による共同体ECSCによる貿易自由化から拡大に至った経緯を跡付ける。
発売済み
6,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



世界が注目する生物多様性と気候変動の危機への新たなコンセプト「NbS自然に根ざした解決策」とは何か? その全容を日本で初め…
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
〈全体テーマ〉「AI・脳科学・ベイジアン:壁を破れ,法社会学のフロンティアを拡げよう!」 企画委員会 ◆全体シンポジウム「脳科学・認知科学とのコラボレイションに向けて」 松田いづみ/小川一仁/浅水屋剛/加藤淳子/鈴木仁志/藤田政博 ◆企画関連ミニシンポジウム①「AIとのコラボレイションに向けて」 笠原毅彦/平田勇人/佐藤 健/中山幸二 ◆企画関連ミニシンポジウム②「新しい統計学(Bayes Modeling)とのコラボレイションに向けて」 岡田謙介/浜田 宏/本村陽一/森 大輔 【論 説】馬場健一/神内 聡/西村幸浩/吉田如子 【世界の学界動向】飯 考行 【書 評】
発売済み
5,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

東南アジアでは多様なジェンダーや性が歴史的に存在してきた一方で、西洋発のLGBT運動は彼らの多くを支配的な規範に包摂されつつ周縁化するきらいがある。本書はそのような現状を議論し、欧米の規範に画一化されない性の多様性への新たな理解を開く。
発売済み
5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)





「心理学は美術や芸術を測ったり言葉で説明して解明できると思ってるの?」率直な疑問をぶつける美大生と心理学専攻生が会話を交わしながら、知覚のしくみ、世界の認識と脳や文化のかかわり、絵やデザインの創造と鑑賞について学ぶ新感覚のテキスト。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)