2022年7月7日発売の新刊一覧

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該当件数: 30件

2022年7月7日

国連安保理とウクライナ侵攻

拒否権を持つロシアの暴挙により安保理は機能不全に陥った。5大国の特権の成立から国連を舞台にしたウクライナ侵攻を巡る攻防まで。

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880円(税込・書誌情報提供:openBD)

富士山はいつ噴火するのか?

富士山実はとても活発な火山だ。次の噴火はいつか?起きたらどうなる?最新の調査から噴火の規模、被害、そして防災までを語る。

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840円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもに学ぶ言葉の認知科学

ヘンテコな答えや言葉遣いには、ちゃんと意味がある。子どもや人間一般の認知のしくみ、言葉の性質について、楽しく学べる一冊。

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860円(税込・書誌情報提供:openBD)

現代ホンジュラスを知るための55章

北はカリブ海、南は太平洋に面する中米の国ホンジュラス。豊かな歴史や文化が残る反面、そこでは政府による汚職が横行し、刻一刻と格差が広がっている。現代ホンジュラスの光と影をジャーナリスティックに映しだす入門書にして、人間のつながりとその強さを感じさせる希望の書。

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

現代の理論2022夏号

特集1「新しい資本主義」から資本主義の未来を考える 水野和夫、工藤律子、白川真澄、松尾匡ら

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

台湾流通革命

商品をローカライズし、ITでの近代化など物流を戦略的に進め、ついに台湾セブン―イレブンを世界一位にまで成長させた人物に迫る。

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960円(税込・書誌情報提供:openBD)

認知症パンデミック

コロナへの過剰反応による「自発的ロックダウン」が認知症を蔓延させている。予防策と治療法を示し、脳診断から認知症の本質に迫る。

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860円(税込・書誌情報提供:openBD)

哲学するってどんなこと?

世界は謎に満ちている! 疑問に取り組むための、問いの立て方から答えの探し方まで、練習問題とともに学べる新しい哲学入門。

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880円(税込・書誌情報提供:openBD)

こどもナルホド政治学

目まぐるしく変わり、大きく動く国内外の政治・経済・社会情勢のニュースを見ない日はなく、子どもたちも理解は出来なくとも毎日、その報道を目にし耳にして過ごしているでしょう。そんな時代だからこそ、子どもにはまず「政治」というものの仕組み・考え方・関わり方を理解することが必要と考え本書が企画されました。 本書の特徴は、政治の仕組みの理解で終わらず、そこから一歩進んだ「小学生でも政治参加できる」というメッセージとその方法や事例を掲載していることです。「政治」を生活に密着した身近なものとして感じることを本書の最終的な狙いとしています。 読者である子どもたちに、「政治」を自分事として考えてもらうために、マンガを掲載しています。主人公である小学生4人が、公園の利用方法が変更されたことに不満を抱き、自分たちでできることを考え、行動する物語です。その過程で、「国民主権」「民主主義」「選挙権」などの政治の仕組みを学び、政治への参加も体験します。ストーリー仕立てのマンガで課題を提示してから解説という展開で、共感・理解がしやすい構成となっています。 諸外国では学校教育の中で「政治・社会参加」の学習がされ、若者の積極的な政治参加が見られます。長年、低投票率のままの日本において、子どもたちが「国民一人ひとりの力が政治を決める」という意識を持つことは重要であり、本書がその一助となるでしょう。

発売済み

1,450円(税込・書誌情報提供:openBD)