2022年9月9日発売の新刊一覧

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該当件数: 64件

2022年9月9日

社会情動的スキルの国際比較

個人の成功や円滑な社会機能に結びつく社会情動的スキル。世界10都市の10歳児と15歳児を対象とした国際調査の結果から、社会経済的背景、将来への希望や期待、心理的ウェルビーイング、創造性と好奇心、学校への帰属意識やいじめ被害などとの関連を考察する。

発売済み

3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

税理士試験問題集法人税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】

◆学習書としてのメリット◆  本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。  税理士試験(法人税法)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・法令等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(法人税法)対策として最適な学習教材となっております。 ◆本書のメリット◆  受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2022年8月発刊済み)・『基礎完成編』(本書)・『応用編』(2022年12月発刊)の3部構成としております。  別冊の『税理士試験教科書法人税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】』と完全対応しているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。  また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。 ◆本書の学習内容◆  『基礎完成編』では、『基礎導入編』で学習した内容に加えて、主に所得(儲け)金額の計算を行っていきます。  本試験で出題頻度が高い『租税公課』『減価償却』『繰延資産』『寄附金』『給与』『交際費等』について、本書を使って重点的に学習できるように構成しております。  教科書で一定の箇所までインプットする→問題集(本書)で『基本』マークがついた問題から順に解く→解答解説を読んで該当箇所の復習をする……といったサイクルで問題演習を積み重ねていきましょう。  なお、各Chapterでの問題を解いた後には総合計算問題を用意しておりますので、基礎導入編・基礎完成編で学習した内容が知識として身についているか確認することが可能です。 ◆本書のご利用にあたって◆  本書掲載の各問題の答案用紙の一部については、繰り返し練習ができるようにダウンロードサービスを行っております。  ネットスクールホームページ『読者の方へ』よりご利用いただけます。 ◆旧版(2022年度版)からの改訂について◆  本書は2022年度までの税制改正による2023年4月1日現在施行の法令等に基づき作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。  2023年度の税理士試験(法人税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

川野京輔探偵小説選Ⅲ

日本推理作家協会名誉会員・川野京輔の知られざる作品を一挙集成。未発表中編「公開放送殺人事件」や書下ろしエッセイも収録!

発売済み

3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

税理士試験問題集消費税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】

◆学習書としてのメリット◆  本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。  税理士試験(消費税法)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・法令等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(消費税法)対策として最適な学習教材となっております。 ◆本書のメリット◆  受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2022年8月発刊済み)・『基礎完成編』(本書)・『応用編』(2022年12月発刊)の3部構成としております。  別冊の『税理士試験教科書消費税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】』と完全対応しているため、教科書の学習進度に応じて問題集の該当する問題を解けるように構成しております。  また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。 ◆本書の学習内容◆  『基礎完成編』では、『基礎導入編』で学習した消費税の計算規定についてさらに内容を深めて学習していくため、段階を追って無理なく学習できるようになっています。  各問題には『計算』『理論』と見出しをつけており、理論では主に用語の空欄記入の問題でキーワードをチェックし、計算では別冊の『教科書』で学習した内容の解答練習を行うことで、それぞれ知識の定着を図るように工夫しております。  本格的な税理士試験(消費税法)対策が始まる時期に入りますので、詳細は本書前付『学習アドバイス』をご参照いただき、一緒に学習を進めていきましょう! ◆本書のご利用にあたって◆  本書掲載の各問題の答案用紙の一部については、繰り返し練習ができるようにダウンロードサービスを行っております。  ネットスクールホームページ『読者の方へ』よりご利用いただけます。 ◆旧版(2022年度版)からの改訂について◆  本書は2023年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。  2023年度の税理士試験(消費税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

杉原千畝とスターリン  

イスラエル建国へつながるもう一つの史実! 見えざる一本の糸が浮かび上がる 本書は「スターリン率いるソビエト共産党は、日本へ向かうユダヤ人への通過ビザを発給したのか?」との疑問から出発しています。 300点を超す膨大な写真と図解、公文書の数々が語りかける、ユダヤ問題の史実。 関係者の誰もが語ることなく埋もれかけた歴史の断片。これまで日本人にはなじみの薄かったユダヤ人、イスラエルが思いもかけぬ形で眼前に現れます。 本書を通じて見えてくる現代の国際社会。 【目次】 第 1 章 ユダヤ問題とは 第 2 章 皇帝暗殺事件と東方ユダヤ人 第 3 章 ヒトラーの反ユダヤ主義 第 4 章 ビロビジャン ―ソ連版シオニズム 第 5 章 河豚計画 ―満州のイスラエル 第 6 章 ハーヴァラ(移送)協定 第 7 章 水晶の夜 第 8 章 ユダヤ人はどこへ行く 第 9 章 日本のユダヤ問題 第10章 アイヒマン ―ユダヤ人移送計画責任者 第11章 杉原千畝 ―ペルソネ・ノン・グラタ 第12章 スパイ? 外交官? 第13章 ヴァルハフティク ―宗教的シオニストの逃避行 第14章 キュラソー ―誰も行かなかった最終目的地 第15章 恐ろしいソ連ビザ? 第16章 デ カノーゾフ ―謎のスパイ 第17章 杉原千畝の「命のビザ」 第18章 杉原千畝の謎 第19章 「命のビザ」 ―その後 第20章 なぜ、日本人はユダヤ人を殺さなかったのか?

発売済み

3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

韓国経済がわかる20講【改訂新版】

韓国が第二次大戦後の経済成長と危機を経て、世界10位圏の経済大国として発展してきた過程で形成された構造的な特徴をマクロ的・ミクロ的アプローチによって紹介。韓国に対する知識がほとんどない読者にも理解できる、現代韓国経済の入門書・改訂新版。

発売済み

2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

税理士試験教科書簿記論・財務諸表論Ⅱ基礎完成編【2023年度版】

◆学習書としてのメリット◆  本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。  税理士試験(簿記論・財務諸表論)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・会計基準等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として最適な学習教材となっております。 ◆本書のメリット◆  受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2022年8月発刊済み)・『基礎完成編』(本書)・『応用編』(2022年11月発刊)の3部構成としております。  本文では側注部分に補足説明を適宜掲載することにより、受験生の疑問を未然に解決するだけではなく、より学習内容の理解を深めることができるよう工夫しております。  また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。 ◆本書の学習内容◆  税理士試験の簿記論と財務諸表論は学習内容の約50%が重複しているため、本書は簿記論と財務諸表論を同時に学習できる“簿・財一体型”の教科書(テキスト)となっております。  2科目を同時に学習出来る本書を利用することにより、各科目専用のテキストで学習する際に生じる「同じ学習内容なのに掲載されている場所が異なって大変……」といった煩雑さが無く、スムーズに学習を進めることが可能です。  『基礎完成編』では『基礎導入編』で学習した内容からはレベルアップしますが、引き続き税理士試験で出題頻度の高い重要論点(税効果会計・リース会計・減損会計・退職給付会計・社債・純資産会計・外貨換算会計)を中心に掲載しております。  簿記論および財務諸表論は実に様々な項目が問われますが、基礎導入編・基礎完成編で取り上げた内容をマスターすれば本試験で出題される基礎項目の多くを解答出来るように工夫しております。  この時点で基礎をしっかり固めることによって、次の学習(応用編)へ向けた準備を行いましょう。  なお、本書での理解(=インプット)がある程度進んだら、本書の各Chapterに完全対応した別冊の『税理士試験問題集簿記論・財務諸表論Ⅱ基礎完成編【2023年度版】』にある各種問題を解く(=アウトプット)ことで、より学習効果が高まります。  是非、教科書と問題集を回転して、どんどん学習を進めていきましょう! ◆旧版(2022年度版)からの改訂について◆  本書は2022年4月時点の会計基準等にもとづいて作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。  2023年度の税理士試験(簿記論・財務諸表論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

税理士試験教科書相続税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】

◆学習書としてのメリット◆  本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。  税理士試験(相続税法)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・法令等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(相続税法)対策として最適な学習教材となっております。 ◆本書のメリット◆  受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2022年8月発刊済み)・『基礎完成編』(本書)・『応用編』(2022年12月発刊)の3部構成としております。  本文では側注部分に補足説明を適宜掲載することにより、受験生の疑問を未然に解決するだけではなく、より学習内容の理解を深めることができるよう工夫しております。  また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。 ◆本書の学習内容◆  『基礎完成編』は主に前半(Chapter1~5)で『基礎導入編』で学習した内容を基にした納付すべき相続税額の計算を学習し、後半(Chapter6~10)で税理士試験相続税法の合否を分ける重要単元である財産評価を学習していきます。  また、本書での理解(=インプット)がある程度進んだら、本書の各Chapterに完全対応した別冊の『税理士試験問題集相続税法Ⅱ基礎完成編【2023年度版】』にある各種問題を解く(=アウトプット)ことで、より学習効果が高まります。  是非、教科書と問題集を回転して、どんどん学習を進めていきましょう! ◆旧版(2022年度版)からの改訂について◆  本書は2022年4月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。  2023年度の税理士試験(相続税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)