2022年11月4日発売の新刊一覧

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該当件数: 32件

2022年11月4日

105歳の聖火ランナー

「ギネス世界記録」 目前! 現役理容師の戦中・戦後 そして今。 母・シツイは大正5(1916)年生まれ、12歳で奉公に出される。 その後、東京の床屋に就職し、理容師免許も取り、 結婚して昭和13(1938)年に「ヒカリ」を開業。 しかし、昭和20(1945)年、第二次世界大戦で夫・二郎を失い、 二人の幼い子をかかえての新生活が栃木県で始まる……。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

JEC-3405 イ号アルミ合金電線

JECは、電気学会の電気規格調査会によって制定される団体規格です。 ここの規格には一連の番号が付けられ、必要に応じて改訂が行われ技術進歩に合わせた内容になっています。

発売済み

3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

犬小屋アットホーム!

「猫弁」等シリーズ累計70万部超の著者渾身の感動作。ペアをつくることが入居条件のホームに居場所を求めて辿り着いた犬と人の物語

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

JEC-3406 耐熱アルミ合金電線

JECは、電気学会の電気規格調査会によって制定される団体規格です。 ここの規格には一連の番号が付けられ、必要に応じて改訂が行われ技術進歩に合わせた内容になっています。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

JEC-3404 アルミ電線

JECは、電気学会の電気規格調査会によって制定される団体規格です。 ここの規格には一連の番号が付けられ、必要に応じて改訂が行われ技術進歩に合わせた内容になっています。

発売済み

3,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

知の梁山泊

福島大学経済学部創立100周年記念出版。 1950~60年代にかけて、「自由で覇気のある学風」 (大石嘉一郎)で知られた福島大学経済学部。 小林昇をはじめ藤田五郎、熊谷尚夫、庄司吉之助、 大石嘉一郎、富塚良三、羽鳥卓也、田添京二、 吉岡昭彦、山田舜、星埜惇、松井秀親ら 「綺羅星のような」俊英たちが福島の地に集まった。 まさに「知の梁山泊」であった。

発売済み

3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

5Gの本

専門書を読み解くための体系的で確実な基礎知識を、わかりやすく解説した入門書シリーズ。 5Gにおける想定サービスとシステム要求条件などの概要について述べた後、5Gの基礎として、無線アクセスの基本技術と5G向け新技術、5Gの周波数利用コンセプト、5Gの国際標準仕様について説明し、5Gの高速・大容量通信を支える技術の検証実験を紹介しています。さらに、5Gネットワーク・装置の構築に欠かせない高周波数帯電波伝搬技術や半導体技術についても説明します。 また、5Gの応用として、5G時代の新しいサービスおよびアプリケーションの代表的な事例について、それらの実証試験とともに紹介しています。応用分野としては、幅広い産業分野を取り上げるとともに、社会的課題に貢献する応用事例にも着目し、特に大規模災害や感染症への対策に有効とされる遠隔医療への5G応用を丁寧に解説しています。 さらに、ローカル5Gやキャリー5G、次世代の6Gに向けた5Gのさらなる進化についても言及しています。 付録として、1Gから5Gに至るフィールド実験の変遷についても紹介します。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

日蓮誕生

日蓮〈出生〉の謎を解く! <これはコロンブスの卵だ> なぜ、今まで気付けなかった?「日蓮の出自について」には驚愕し、納得した。「日蓮と将軍家」は解釈は分かれようが、私は大好きだ。日蓮を政治から見てみる。面白い! 東京大学史料編纂所教授 本郷和人

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

目撃者たちの記憶 1964~2021

常にスクープの最前線に立つ新聞社のカメラマンたち 事件・事故の瞬間に何を考え撮影したのか 「スクープの毎日」と呼ばれ毎日新聞社を支え続けた カメラマンたちの記憶と足跡を辿る報道写真史 スクープ報道を見て、写真の迫力に驚くことはよくある。だが、報道する側は誰よりも先に情報を知っていなければ伝えることはできない。時に記者よりも早くカメラマンが現場に入り撮影しているケースは少なくない。つまりカメラマンはスクープの第一目撃者にもなり得るのだ。新聞報道という一つの時代を背負ってきたカメラマンたち。本書は過去60年間の事件・事故・災害などを中心に、スクープを撮り続けたカメラマンたちの記憶を辿る。ピュリッツァー賞をはじめ数々の新聞協会賞などを受賞した彼ら。その裏には、「スクープの毎日」と呼ばれた記者魂があった! [内容] 特別寄稿 佐高信「時代を超えて残るもの」 三億円事件現場の空撮/大久保清容疑者が乗る警察車両とカーチェイス/あさま山荘事件/三菱重工ビル爆破事件/ベトナム戦争終結 サイゴン脱出/田中角栄前首相を逮捕/敦賀原発放射能漏れ事故取材記/日航ジャンボ機墜落事故/「昭和」最後の日の思い出/ベルリンの壁崩壊取材記/金日成主席単独会見取材記/雲仙で大規模火砕流発生/カンボジアPKO取材記/阪神大震災で自宅が全壊、被災者が取材者になった/オウム真理教の麻原を撮った/西鉄バスジャック事件/阪神タイガース・星野監督胴上げを空撮する/JR福知山線脱線事故空撮取材/東日本大震災 大津波との遭遇/天皇陛下即位のパレードの取材記/九州豪雨で球磨川が氾濫、土砂崩れが多発/2021年 コロナ禍の東京五輪

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

ゲンロン13

東浩紀が編集長を務める批評誌「ゲンロン」の第13号。監視社会と民主主義をめぐる座談会、歴史・天皇・安全保障をめぐる対談、小特集「ロシア的なものとその運命」ほか、写真、芸術などをテーマにした充実の論考が揃う。

発売済み

2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)