
本書は「日本語教員のためのキャリアパス」と題して日本語教員育成の「養成課程ガイド&ポートフォリオ」としてまとめました。
発売済み
500円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 16件

本書は「日本語教員のためのキャリアパス」と題して日本語教員育成の「養成課程ガイド&ポートフォリオ」としてまとめました。
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500円(税込・書誌情報提供:openBD)


絵巻に描かれている人物・衣裳・小物・家具など……すべての名前が分かる! 絵巻鑑賞に対する図説入門書として、第二巻では寝殿造理解の基本を示します。 貴族邸宅の様子を楽しんでください。 【本書の特長】 ・画面の構図に込められた意味や意義を徹底解説。 ・原典を忠実に再現した線描画と、3色刷りの分類番号で、抜群の見やすさ。 ・平安時代の文学、文化、生活が理解できる。 ・絵の説明となる「詞書」(ことばがき)の現代語訳も収録。 ・事物の画像を検索、確認できる「絵引索引」つき。辞書的説明も付いて難語句も明解。 (全3冊) 1 源氏物語絵巻の世界(既刊) 3 平安時代の信仰と暮らし
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3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

中国という鏡を通して、日本を見つめ直す 常に新しい分野に突き進もうとし、最後まで孤高を貫いた芥川龍之介。中国旅行は重要な転換点であり、心のなかで、決定的に何かが変わった― 本書は、芥川龍之介が一九二一年三月から七月までに行った中国遊歴について、同時代の中国や朝鮮、日本で起きた出来事に着目しつつ、芥川の前後に中国を遊歴した人々の記録を参照しながら再現し、あわせてこの中国遊歴が芥川に与えた影響を考察するものである。(本書序論より)
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6,800円(税込・書誌情報提供:openBD)



スウェーデンの教育システムと学校文化を楽しく理解できる一冊。スウェーデンの「共生」教育カリキュラムに焦点を当て、その独自性を著者の20年にわたる現地調査から得られた知見で紐解く。日本の教育との比較を通して教育のあり方について新たな視点を提供。
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



私たちを取り巻く空気・空間・文化・社会・環境をフィールドと捉え、この瞬間の「場合ba-ai」を意識して感性を磨く“臨床学”
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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

ソルフェージュのプロフェッショナルの髙橋千佳子先生による、誰でも知っている曲を題材にした楽譜教材。対象は、音高生・音大生から一般学習者、社会人で、20曲余りの名曲をとおして音楽の仕組みやヒミツに気づき、実際に歌って体験することで楽しさを体得する作りとなっている。ページに登場する譜例はいずれもドレミが書いてあるので楽譜が苦手な人でも安心して学習を進められる。各章では「刺繍音」「跳躍」「ヨナ抜き」など狙いごとに効果を解説。
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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

特集は平和と国際理解教育。戦争と紛争の現実を前にして教育に何ができるか。平和教育の意義と課題、展望を示す。国際理解教育政策と平和教育の分離の歴史、今日的状況を踏まえた平和教育の構想、北東アジア共通の平和教育カリキュラム開発の試みなど。
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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

安房直子絵ぶんこシリーズ第6弾!不思議だけどなんだか心がぽっとあたたかくなる、珠玉の童話2点を収録。全9巻刊行予定。
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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

都会の街なかにある誰も知らない小さな森。そこには男の子の大事な友達がいた。森が伐採される日の早朝、信じられない奇跡が起こる。
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1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

「ピアノチャレンジ」、略して「ピアチャレ」! はじめてピアノに触れるお子さん、知っている曲で楽しくピアノを弾きたいお子さんにぴったりの導入教材。 『ピアチャレ1』ではト音記号ドレミファソの音域を練習。子どもたちに馴染みのある曲が弾きやすい順番で並べられ、音符の中に「どれみ」のかな振り、弾く場所がすぐわかる鍵盤図付きなので、一人でどんどん進められるのが特徴。最初は片手で冒頭2小節→1曲を片手ずつ弾けるようになったらユニゾン→両手で違う音を同時に弾くというように、無理なく「ひけた!」という達成感を積み上げていくことができる。音名を歌いながら弾くことで、音感・リズム感、読譜力も鍛えられる。対象は4、5歳から。 2023年10月刊行の『はじめてのピアチャレ』は第4刷発行後、2024年7月に『はじめてのピアチャレ1』となりました。『ピアチャレ1』では著者の意向により、音名かな振り「ふぁ」と「そ」のフォントを変更していますが、内容に変更はありません。
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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
