
2024年7月13日発売の新刊一覧
該当件数: 7件
2024年7月13日


神宮外苑の次は富士山の破壊! 山梨県と政府が進める「富士山登山鉄道構想」の無謀さを告発する。「富士山学」の権威が世界の観光地の潮流から立ち遅れる現実、目先の利益を追う開発で本来の価値を損なう日本のあり方を問う。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


乳幼児に起こりやすい病気やけがの基本知識、対処法、受診の目安のほか、月齢・年齢別の発育・発達なども掲載する幅広い内容の一冊。
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)


現代日本のエクスプロイテーション・フィルムとは何か あなたの知らない映画の世界への誘い 終わりなき日本映画の光を求めて、孤高の映画評論家・柳下毅一郎のライフワークが装い新たに再登場。 最前線で解き明かされるその深層=真相を目撃せよ! 映画監督・村上賢司との2000年代日本映画をめぐるイベント対談を採録 皆殺し邦画レビュー、再誕!! ▼「おまえらに真のセカイ系を見せてやる!」というタマシイの叫びが聞こえてくる紀里谷和明監督の絶唱作にして、監督引退作 ▼日本一気骨のある映画館がつくった、監督のいない映画……!? ▼ひたすら「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と謝りつづける2時間。しかも「わたしの幸せな結婚」なんてどこにもない! ▼こいつら現場で手術したがりすぎ。危険な手術をやりすぎて脳から変なものが出ているとしか思えない ▼綾瀬はるかのスローなガン・アクション。女性陣の弾は百発百中、バタバタ倒されていく烏合の衆の帝国陸軍。帝国陸軍と日本映画の未来が心配 ▼その理由は、世界の大富豪はみんな宇宙に行きたがるから。宇宙に行っても、前澤友作から出る言葉は「うっわー!」「すっげー!」だけ ▼「日本が良くなると信じてWinnyを作りました」と言わせてしまうこの映画に、匿名で流通するあらゆるダークなもの抱え込む覚悟があるとは思えないのである ▼映画になりハリウッドにまで行った、スーパースター忠犬ハチ公に続け。石岡タローの名を全国区にしようという一大プロジェクト ▼なんと大川隆法映画の新作が登場。死んだはずだよお富さん。いや、これが総裁直伝のイタコ術による映画作りというものなのか
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

教育機関・鉄道・病院・銀行・生保等、近代化へのインフラ整備に邁進した人々の根底にあったものは、直政から続く先駆者精神だった。
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)