人気絵本作家であり根っからの食いしん坊が、「食べる」ことに向き合い、それを描くことで生まれた絵と文章を詰め込んだ初の画文集。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 8件
人気絵本作家であり根っからの食いしん坊が、「食べる」ことに向き合い、それを描くことで生まれた絵と文章を詰め込んだ初の画文集。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

70年万博のパビリオン跡地が「緑に包まれた文化公園」になり、「太陽の塔」と「万博の森」がSDGsの実証例の場所を示す写真集。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)


戦時期日本での「近代の超克」をめぐる議論を、同時代の植民地朝鮮との関係のなかで読み直し、帝国主義の構造を再考する画期的研究。
発売済み
5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

著名な動物行動学者が社会進化論の誤りを糺し、動物としての人間が生まれもつ協同・利他的本能の秘められた可能性を示すダーウィン論
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

イエスは大酒飲みだった! 聖書にはイエスが「罪びと」たちと楽しそうに飲み食いしていたことをうかがわせる記述がある。 ファリサイ派の人々や律法の専門家たちは[…]人の子が来て、飲み食いすると、「見ろ、大食漢で大酒飲みだ。徴税人や罪人の仲間だ」と言う。 (『ルカによる福音書』第7章30~34節) イエスは「罪びと」として虐げられる社会的弱者のところに行き、病気の治療を行った。空疎な愛を語る律法学者や、仲間にだけ隣人愛を発揮する人々に対して「隣人とは誰のことなのか?」と突きつけ、愛を必要としている人たちのところへ自ら赴いて、その人たちの声に耳を傾け、ともに飲み食いした。こういった行為そのものこそ大事なのだと、身を持って示したのである。 イエスの物語として読んでみる。 『聖書』を「聖なる書」として読まなくても、『聖書』に書かれた言葉を「ありがたいお言葉」として受け取らなくても、そしてイエスという男を「聖人」「メシア」と見なさなくても、『聖書』は読むことができる。 私は一人の人間として、イエスに非常に共感する。この痛快な男のことを、あなたもきっと好きになる。 根無一信
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

語彙力アップはもちろん、イディオム力と英文読解力を驚異的に伸ばせる最強の単語集。英単語を抽象化する問題や類義語問題にも対応。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
