
2024年10月7日発売の新刊一覧
該当件数: 23件
2024年10月7日


小学生から大人まで楽しめる漢字の成り立ち大全! 古代文字学研究で文化勲章受章の泰斗が教えてくれた、漢字の秘密。
発売済み
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


金利が上昇しているなかで、貸出金利決定の仕組み、金利引き上げ交渉のリテラ シー、金利引き上げをする際の交渉術が…
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
在留外国人数は約341万人(2023年末現在)と前年比10.9%増加しており、今後も外国人のお客さまとの取引機会が増えていくことが予想される中で、金融機関の窓口ではさまざまな問題が発生している。取引の各段階において求められる実務について、わかりやすく解説。2024年6月公布の改正入管法等についても言及。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

自由に、余すところなく、ワインを楽しみ尽す。「ナチュールの聖地」とされる酒屋による、家飲みの幅を広げるワインとの付き合い方。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

「ビジネスと人権」について、「企業」の観点ではなく「人」の観点で考える。この当然の前提に改めて立ち返って考えてみよう。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ゲームの核は「場を楽しくするルール」をつくること。ゲームも君の人生もおもしろくする、人気ゲーム開発者によるかつてないガイド!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


メタバース・XR技術は、教育と社会の未来にどんな貢献ができるのか。最新の知見の紹介と議論が交わされたシンポジウムの再録。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

韓国創価学会小史 1965年日韓協定が結ばれる直前の1964年1月、朴正煕政権は創価学会に布教禁止命令を下す。著者は、大手日刊紙の記事や政府の動向を克明に分析しながら、創価学会批判の真相に迫る!
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

こころに広がる、深く、豊かな、言葉の森。 『照らし出すものたち 這子編― 一つの認知システム』(せせらぎ出版、2021年)の続編。 言葉の森を彷徨う。 この彷徨は二〇一五年六月四日の未明むりやり起こされたことから始まった。誰にって? 相棒である老齢猫ワトソンである。這子のそばに影のように存在しだしてから十四年、這子も六十七歳、老這子となっていた。時刻は確か午前の二時過ぎだったような、その起こし方はいつもより執拗で、すっかり目覚めさせられたあと、二階に導かれた。 不可思議な力と光が部屋全体に満ちていた 西の空に丸いものが煌煌と浮いていた 満月である 満月の重力がワトソンを突き動かした 原動力なのかそれともワトソンのきまぐれだったのか どちらにしても 老這子の立場からすれば 意識的に彼から起こされたということになる では彼を突きうごかした意識とは 誰のあるいは何の意識なのか この意識を説明する言葉がみつからない 言葉が見つからないぶん 意識は強く意識される 強く生起するもの おそらく 存在という愉快なもの おそらく 存在という異なもの おそらく 存在というやっかいなもの… これらすべてひっくるめて おそらく 存在という化けなもの このばけものを探しに言葉の森に入る ときに言葉の嘘にまどわされ やがて、出口も入口も失い やがて、彷徨しはじめる。 その未明から十か月後、「照らし出すものたち(206ページ)」に書いたように、ワトソンに再び二階に導かれた。逝ってしまう前夜のことである。 ―「言葉の森(精神の自動的な働き/生起するもの)」より
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


1980年代の日本のロック・アーティストたちの真の姿を、数々の音楽雑誌の記事執筆や音楽番組の制作などを手がけた著者が記す‼
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

第80回大会シンポジウム「ウェルビーイングと財政」と解説,投稿論文を収め,財政と財政学の今日的課題を明らかにする。
発売済み
5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
のれん・ノウハウ・顧客基盤等の無形資産を含む総財産を目的とする「企業価値担保権」の仕組み・諸手続・課題等をわかりやすく解説。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


