2025年1月20日発売の新刊一覧

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該当件数: 10件

2025年1月20日

しびれ雲

奇才・KERAが贈る、心温まる人間喜劇。 昭和初期、とある離島”梟島”に流れ着いた記憶喪失の若者と、彼を温かく受け入れる島の住人たち。静かで穏やかな暮らしの中で紡がれる、切なく心に染み入る日常。 〈舞台写真47点掲載〉

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

もっと人生は愉快になる

NHK朝ドラ「おむすび」で注目の栄養士!  栄養学の母と呼ばれ、栄養学の普及と栄養士の輩出に一生を捧げた香川綾 は98歳で天寿を全うするまで元気に現役生活を送りました。綾の言葉から、健康長寿のヒントを、作家・五十嵐貴久が読み解きます。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

「1968年」以後のポスト革命的運動

68年運動は西ドイツ社会のリベラル化にどのように寄与したのか。一次史料を丹念に読み解き、共同保育施設キンダーラーデンや青年組織ユーゾーの活動を詳細に分析することで、ローカルな場で試みられた変革の歴史的意義を再評価する。

発売済み

5,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

CQという異文化適応力

国、民族、組織、世代などが異なるグローバルな環境のなかで効率よくリーダーシップを執るのに有効な、異文化理解に関する知能指数CQ(Cultural Intelligence Quotient)を紹介。多様なケーススタディをもとに、ビジネスの実践に即した知見を提供する。

発売済み

4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

EYEMASK69号 1コマ漫画 The Cartoon Magazine

◇特集:タムラ良 ◇特集:風刺滑稽画はいかに生き残れるのか? 竹内オサム 篠原ユキオ 小山昌宏 ◇巻頭:佐佐木あつし ◆表紙1画:タムラ良/表紙4画:はざま隆治 ◆漫画執筆者(掲載順) クミタ・リュウ 西田淑子 ヒサクニヒコ マッド・アマノ 松沢秀和 橋本勝 エディ上枝 小河原智子 岸田尚 きなみせいじ はざま隆治 高木ひとし 矢野徳 タナカミノル ◆評論執筆者 (掲載順) 小山昌宏 ヒトコマまんが集書評第18回『はてな? 柳たかをヒトコマ作品集』柳たかを 多田ヒロシ 漫画集団あれこれ小史 木村忠夫 回顧録 漫画家に魅せられて・・・4回目 チュウちゃんの言ってもよいで笑(しょ)う~か 平早勉 アングラ的小劇場への誘い第17回 二階堂正宏 がんばれひとコマ! 長谷川久子 マンガの周辺9「猫模様と漫画」(前編) ◆短詩執筆者(掲載順) 平林吉明 市原虎児 木村万峰伝 野谷真治 

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

バッハ「平均律」解読(II)

作曲家の視点からバッハの意図と創作過程を明らかにし、演奏の指針を提供する。現代日本を代表する作曲家による分析と解説、第2弾!

発売済み

3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

誰も知らない昨日の噓

英国の美しい田舎に現れた女は八年前に失踪した遺産相続人なのか? 蔦の木だけが知る「誰も知らない昨日の噓」とは?

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3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

史録 スターリングラード

赤軍兵士はなぜあれほどまでに戦えたのか。独ソ戦最中に聞き取られ、公文書館にながらく封印されていた貴重な速記録、待望の邦訳!

発売済み

7,500円(税込・書誌情報提供:openBD)