2025年11月22日発売の新刊一覧

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該当件数: 10件

2025年11月22日

昭和・平成 経済事件秘録

〈彼ら〉は、日本企業の「救世主」なのか、「ハゲタカ」なのか。キーマンたちの肉声をもとに、企業不祥事の内幕を解き明かす!

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

ちぇっくCHECK+ Vol. 2 韓国の文学と映画

K-BOOKとK-カルチャーをガイドする『ちぇっくCHECK+』はK-BOOKを愛する皆さんはもちろん、日本国内でも1つのカルチャーとして根付いてきた「K-カルチャー(韓国カルチャー)」をウォッチしたい皆さんにお届けする新媒体です。 2025年秋に刊行するVol.2は、K-BOOKフェスティバル2025 in Japanの特集企画 「文学と映画」に連動。 韓国の映画界・出版界双方から注目を集めるパク・ジョンミンへの独占インタビューをはじめ、文学も映画も深く楽しむためのガイドとなる特集記事が満載です。

発売済み

1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

いっしょに

日本語・フランス語・ベトナム語の3言語を併記した多言語絵本。身近な食を通じて、「言語のちがい」の面白さを発見できる物語です。

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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

現代短歌パスポート6 石になるための準備号

大好評の書き下ろし新作短歌アンソロジー歌集、最新刊! 山田航   藪内亮輔 竹中優子  田村穂隆 石川美南  土岐友浩 小坂井大輔 左沢森 小原奈実  笹川諒 【収録作品】 田村穂隆「構想」 土岐友浩「タイムアタック」 石川美南「サイレント菜園」 左沢森「This Car Is Very You」 竹中優子「半額のシール」 小坂井大輔「涅槃は坊主の耳の奥です」 小原奈実「鷹の墓」 藪内亮輔「それでも表示する」 笹川諒「宇宙樹」 山田航「それぞれのちゃちな忘却のために」

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

改訂第2版 決定版 英語シャドーイング

累計16刷を重ねた『改訂新版 決定版英語シャドーイング』のCDを終了し、トレーニング素材の一部を新しくしました! 第1部「シャドーイングの科学: なぜシャドーイングは英語力を伸ばすのに効果があるのか?」は最新のシャドーイング研究の知見を加えて書き直しています。第2部「シャドーイング実践トレーニング」の素材は19本のうち、4本を差し替え、巻末の「シャドーイングを指導したい先生のためのQ&A」は全面的に書き換えています。 【本書の構成】 【Stage 1】 日本の天気について/図書館で村上春樹の新刊を探す/アメリカ大統領選挙 他 【Stage 2】 インタビュー: クリストファー・ベルトン VOA Everyday Grammar 名前と聖書の関係/カタカナについて 他 【Stage 3】 エマ・ワトソンのスピーチ①② トム・クルーズにインタビュー: 『トップガン マーベリック』 オバマ大統領広島演説/オプラ・ウィンフリーにインタビュー

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

札幌美術展 下沢敏也 Origin―土の命脈 図録

「札幌美術展」は1948年にスタートし、2008年からは札幌芸術の森美術館で開催されている展覧会シリーズ。 2025年9月13日~11月3日開催の同展は、北海道の陶芸界をリードしつつ、伝統にとらわれない造形や、陶土の可能性をひらくインスタレーション作品に挑戦しつづける作家、下沢敏也が登場。作陶の世界と、現代アートの世界とを縦横に行き来しながら作家が挑む、造形表現の「今」に迫ります。 北海道の陶土を素材に独自の技法を探求する作家の世界を、どうぞご堪能ください。 ※本書は、2025年9月13日~11月3日開催の同展の図録として刊行されたものです。

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2,545円(税込・書誌情報提供:openBD)

ひとり と ふたり

「ひとり」が「ふたり」になったときの嬉しさを子守歌のように優しく口ずさんだ詩の絵本。日本語・英語・イタリア語の3言語を併記。

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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

おばけのマールとぶんぶんぶんがくかん

札幌の円山に住むかわいいおばけ、 “おばけのマール”シリーズ第14作! マールがでかけた場所は「ぶんがくかん」。 そこはことばを“たからもの”のようにたいせつにしているところ。 なかにはいると、いろいろなひとのことばが目をさましていて…? おばけのマール20周年の年に贈る、 勇気が出たり、涙が出たり、楽しくなったりと、五感が刺激されるおはなし。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)