星野徹詩論集2

『星野徹詩論集』の2巻で、当サイトが把握している最新刊です。

前の1巻は1975年1月1日発売です。

同じ日に笠間選書から発売の書籍は、この書籍を含めて20冊です。

死者との連帯の風土密儀としての詩始源性の復権という主題現代詩の主題安保詩再考呪歌としての短歌をこそ山繭の歌鼻について砂時計からコーヒー・カップへ会田綱雄と敗戦の契機吉岡実の不条理のアイロニー吉岡実の「卵」田村隆一の散文詩清岡卓行の「音楽会で」大岡信における主体・客体・言葉大岡信の「青春」前登志夫の原時間大江健三郎の神話的世界

著者
星野 徹
出版社
笠間書院
読者対象
教養書
内容
文学(総記)
発売日
1975年1月1日
発売日の出典
openBD
価格
1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784305500427

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