私の金融論

日本の金融は、戦後40年異常な資金統制と金利規制下にあり、金利体系は歪められてきた。従来の金融論は、金融機構のメカニズムを誤解し、金利変動を正しく説明できなかったことを元都銀トップが解く。

著者
板倉譲治
出版社
慶應義塾大学出版会
読者対象
専門書
内容
経済・財政・統計
発売日
1995年1月2日
発売日の出典
openBD
価格
2,330円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784766405958
ページ数
316ページ

発売済み

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