コロナ危機後の日本経済と政策課題

コロナ危機、米中対立やロシアのウクライナ侵攻、デジタル革命や気候変動問題など、経済社会を揺るがす事象が続いている。本書は、コロナ禍の経験と教訓を踏まえ、今後の日本経済が抱える課題を9つの分野から概観し、エビデンスに基づく政策を提言する。
- 著者
- 森川 正之
- 出版社
- 東京大学出版会
- 発売日
- 2024-04-09
- 価格
- 4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784130403153
- ページ数
- 288ページ
発売済み
関連書籍
広告

コロナ危機、米中対立やロシアのウクライナ侵攻、デジタル革命や気候変動問題など、経済社会を揺るがす事象が続いている。本書は、コロナ禍の経験と教訓を踏まえ、今後の日本経済が抱える課題を9つの分野から概観し、エビデンスに基づく政策を提言する。
発売済み
広告