T.S.エリオットの思想形成

第1章 T.S.エリオットのアングロ・カトリシズム 第2章 T.S.エリオットとランスロット・アンドリューズ 第3章 T.S.エリオットにおけるアクシオン・フランセーズの影響 第4章 キリスト教、政治批評-T.S.エリオットの場合 第5章 二大戦間の歳月-1930年代の政治情勢とT.S.エリオットの政治哲学 第6章 『クライテリオン』誌におけるファシズム・共産主義論争-T.S.エリオットの立場 第7章 T.S.エリオットとルネサンス 第8章 T.S.エリオットと新古典主義の時代 第9章 T.S.エリオットの詩劇論 第10章 詩人T.S.エリオットの評価-生誕百年に際して

著者
高柳 俊一
出版社
南窓社
発売日
1990年2月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784816500138
ページ数
316ページ

発売済み

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