司馬遼太郎が考えたこと
『司馬遼太郎が考えたこと』の1冊です。当サイトはこの作品を29冊掲載しています。
レーベルは新潮文庫です。
同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

'85年9月、プラザ合意が成立。急速な円高が進行し、日本はバブル景気に沸き返った。いっぽう豊田商事会長刺殺など経済事件も多発。このころ司馬遼太郎は『アメリカ素描』を連載、また『この国のかたち』の執筆を開始している。'87年、『ロシアについて-北方の原形』で読売文学賞を受賞。この巻は「義経と静御前」「時代を超えた竜馬の魅力」「私の古代像」や近藤紘一への弔辞など54篇。
- 著者
- 司馬 遼太郎
- 出版社
- 新潮社
- 発売日
- 2005年12月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784101152554
- ページ数
- 528ページ
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 司馬遼太郎が考えたこと 14
2002年11月
- 司馬遼太郎が考えたこと 14 (エッセイ 1987.5-1990.10)
2006年1月
- 司馬遼太郎が考えたこと 15
2002年12月
- 司馬遼太郎が考えたこと 15 (エッセイ 1990.10-1996.2)
2006年2月
関連書籍
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