転機を迎える温暖化対策と環境法 : 課題と展望
転機を迎える温暖化対策と環境法 パリ協定 国際/各国/サブナショナルの各レベルにおける適応策及び適応支援策の現状と課題 建設・都市計画と温暖化 環境影響評価と温暖化対策 コメント コメント 転機を迎える温暖化対策と環境法 地球温暖化リスクへの対処と環境ガバナンス 法律に基づく土壌汚染地の制度的管理のあり方に関する考察 海底鉱物資源の探査・開発〈Deep seabed mining〉と環境影響評価 生物多様性の保全のための事後的措置 土壌汚染リスクに関わる科学者の役割とガバナンスのあり方 土地収用事業認定と代替案 スペースデブリ低減措置に関する法的義務の様相 住民・事業者・行政による三者協定のポテンシャル 環境法政策学会の活動
- 著者
- 環境法政策学会
- 出版社
- 商事法務
- 発売日
- 2018年8月発売
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784785726553
発売済み
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