羽仁五郎戦後著作集 第2巻 (政治論)

戦後民主主義の第一章 官僚主義批判 片山内閣の政治的使命 立法者としての人民 東京裁判の終幕に寄す レパブリカン・マニフェスト 基本的人権と国民の議会 基本的人権は制限しうるか 言論の自由について 学問の自由について 警察国家の復活 死刑廃止論 誰が国家の未来を選択するのか 日本国民に訴う 日本の運命を決定するもの 日本の現状 国家の機密と言論の自由 安全保障条約という名の軍事条約 悪法と不服従の論理 不服従の論理 主権在民憲法と保守政党 いわゆる憲法改正すなわち憲法改悪はできない 法律と行政 法の危機 危機が革命を必然にする 歴史になにを学ぶか 当面の目標 スチュウデント・パワアとわれわれ 民主主義とデモの権利 公害の本質と階級闘争 所感ロッキード 解説 最前線に立つ歴史家羽仁五郎 解題

著者
羽仁, 五郎, 1901-1983
出版社
日本図書センター
発売日
2009年10月発売
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784284101912

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