共にあることの哲学と現実 : フランス現代思想が問う〈共同体の危険と希望〉 2 (実践・状況編)

『共にあることの哲学と現実 : フランス現代思想が問う〈共同体の危険と希望〉』の2巻で、当サイトが把握している最新刊です。

同じ著者の書籍を5冊、関連書籍に掲載しています。

家族 家族への信 現代社会における愛・性・家族のゆくえ 社会 雑種たちの共同体を求めて 「合理性の共同体」の存続のために 文学 宮沢賢治のアセファル共同体 「すべて」をめぐる断片の運動 政治 国家と社会の「あいだ」をいかに (反-) 造形するか 喪のポリティクス

著者
岩野, 卓司
出版社
書肆心水
発売日
2017年11月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
3,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784906917747

発売済み

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