レーベルは新しい世界史です。
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支配の代償
木畑 洋一
東京大学出版会
世界最強の帝国主義国であり,最大の帝国領土の支配国であったイギリスが,その支配の「代償」として現代にまで抱え込んでしまった「帝国意識」とは何か.第1次・第2次大戦期を軸に,フォークランド戦争・人種問題にまでその視野を拡げ,帝国崩壊の過程を追う.
発売済み
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2008年4月30日
帝国のたそがれ
1996年12月1日
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