ヘミングウェイの時代

ヘミングウェイ文学の核心をなす短篇を7名の研究者が独自の理論を展開し、また最新研究の成果を取り入れて、その知られざる本質に迫る。板橋好枝:「兵士の故郷──無力化された言語」、日下洋右:「ヘミングウェイ・コードの問題」ほか。
- 著者
- 日下 洋右
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 1999-03-15
- 価格
- 2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784882025160
- ページ数
- 222ページ
発売済み
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ヘミングウェイ文学の核心をなす短篇を7名の研究者が独自の理論を展開し、また最新研究の成果を取り入れて、その知られざる本質に迫る。板橋好枝:「兵士の故郷──無力化された言語」、日下洋右:「ヘミングウェイ・コードの問題」ほか。
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