叢書現代のメディアとジャーナリズム 第4巻
『叢書現代のメディアとジャーナリズム』の4巻で、当サイトが把握している最新刊です。
次の8巻は2009年4月発売です。
大衆文化とメディア 両大戦間期の大衆文化とメディア・オーディエンス 円本の誕生と「普選国民」 大正期の夕刊紙『東京毎夕新聞』にみる新聞の大衆化 大正期日本における映画恐怖症 寄席芸をめぐる受容史の再想像 「聞くスポーツ」の離陸 戦後大衆文化とメディア・オーディエンス 戦後映画における観衆 テレビを抱きしめる戦後 大河ドラマの文化政治学 家庭空間とワイドショー的世界 越境する大衆文化とメディア消費 戦後流行歌のオーディエンス 新時代のフェティッシュ、モンスター、そして友達 ナショナルな「日常」としての韓国、オルタナティヴな「想像」としての日本 グローバル化するサッカー放送とその受容
- 著者
- 吉見, 俊哉, 1957-、土屋, 礼子, 1958-
- 出版社
- ミネルヴァ書房
- 発売日
- 2010年8月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784623055487
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 叢書現代のメディアとジャーナリズム 第8巻
2009年4月
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