稲のアジア史 第1巻
『稲のアジア史』の1巻です。
次の2巻は1987年5月発売です。
同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。
稲作文化の現代的課題-学際的理解のために 渡部忠世著. アジア稲作の生態構造 高谷好一著. <水文>と<水利>の生態 海田能宏著. 土と稲作-水田選択の条件 久馬一剛著. 稲品種の分化と分類 中川原捷洋著. 犂の系譜と稲作 応地利明著. 稲作技術の類型と分布 田中耕司著. エコロジーと技術-適応のかたち 福井捷朗著 アジア稲作文化の生態基盤 : 技術とエコロジー
- 著者
- 渡部, 忠世, 1924-
- 出版社
- 小学館
- 発売日
- 1987年3月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 4,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784096261514
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 稲のアジア史 第2巻
1987年5月
- 稲のアジア史 第3巻
1987年7月
関連書籍
- 百年の食 : 食べる、働く、命をつなぐ
2006年11月
- 稲にこだわる
2000年10月
- モンスーン・アジアの村を歩く : 市民流フィールドワークのすすめ
2000年2月
- 農業を考える時代 : 生活と生産の文化を探る
1995年10月
- 日本から水田が消える日
1993年10月
- 稲の大地 : 「稲の道」からみる日本の文化
1993年7月
- 現代の農林水産業
1993年3月
- 日本のコメはどこから来たのか : 稲の地平線を歩く
1990年1月
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