出版帝国の戦争

植民地で日本語は抑圧する言語であり、抵抗の思想を学ぶ言語であり、娯楽のための言語でもあった。発禁本や文学の受け止められ方は。
- 著者
- 高榮蘭
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 2024-05-20
- 価格
- 3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784588603730
- ページ数
- 362ページ
発売済み
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