地震被害のマルチスケール要因分析

1927年北丹後地震、1925年北但馬地震、1830年文政京都地震を対象とし、複雑で重層的な地震被害の諸要因を、マクロレベルからミクロスケールの幅広いスケールにわたって分析し、地理学の視点から俯瞰的に捉える

著者
大邑 潤三
出版社
小さ子社
発売日
2024-03-08
価格
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784909782229
ページ数
232ページ

発売済み

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