堺屋太一著作集 第17巻
『堺屋太一著作集』の17巻です。
前の16巻は2018年4月発売です。
次の18巻は2018年8月発売です。
同じ著者の書籍を7冊、関連書籍に掲載しています。
東大講義録 : 文明を解く 少し長めの自己紹介と三つの経済学派のこと 九〇年以降の日本の厳しい現実と人類の文明の軌跡 「安定から進歩へ」黒船のメッセージを受け入れた日本人 「坂の上の雲」に向かっていった明治維新の苦悶 日本が選んだのは官僚統制と「昭和十六年体制」 戦後とは何か? 邁進する七〇年代の日本経済 知価革命で何が起こったか 近代の常識が衰退した、バブルとその後遺症 知価の特性 知価は普及する 知価社会における組織と帰属、そして好縁社会の予兆
- 著者
- 堺屋, 太一, 1935-2019
- 出版社
- 東京書籍
- 発売日
- 2018年6月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 3,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784487810277
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 堺屋太一著作集 第14巻
2017年12月
- 堺屋太一著作集 第15巻
2018年2月
- 堺屋太一著作集 第16巻
2018年4月
- 堺屋太一著作集 第18巻
2018年8月
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