歪む社会

なにがリアルでなにがフェイクなのか?通説をねじ曲げ、他者を差別・排除し、それが正しいと信じる。そんな人たちが、なぜ生まれるのか?『ネットと愛国』のジャーナリスト・安田浩一と『歴史修正主義とサブカルチャー』の社会学者・倉橋耕平が、90年代から現在に至る右派の動向について徹底討論!
- 著者
- 安田浩一、倉橋耕平
- 出版社
- 論創社
- 発売日
- 2019年2月7日
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784846017910
- ページ数
- 256ページ
発売済み
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