市民から見た裁判員裁判

「市民にとって裁判のどこがわかりにくいのか」──新たに始まる裁判員裁判において市民と法律家が協働して審理を進めていくための課題と方法を検証・分析する。わかりやすい審理を実現するために今何が求められているのか。市民の発想からみた裁判員裁判。
- 著者
- 大河原 眞美
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2008-09-10
- 価格
- 2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784750328454
- ページ数
- 176ページ
発売済み
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