コロナ禍の日常

北陸の小都市に暮らす練達のジャーナリストが、揺るがぬ視点と類い稀な記録精神で書き続けた、パンデミック日乗。 人間と人間のネットワークが地域の未来を創り出す、との指摘がまぶしい。鎌田慧(ルポライター)推薦!
- 著者
- 梅本清一
- 出版社
- 論創社
- 発売日
- 2020-11-30
- 価格
- 1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784846020095
- ページ数
- 176ページ
発売済み
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