ソビエト法史研究

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かつての「法の死滅」や「プロレタリア独裁の用具としての法」の主張に代わり,「社会主義的適法性」の説かれる現代のソビエト法律学への起伏多い道のり.1917年ロシア革命以来今日に至る歴史過程とソビエト法形成・展開の関係を解明せんとする畢生の研究.

著者
藤田 勇
出版社
東京大学出版会
発売日
1983年1月1日
発売日の出典
openBD
価格
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784130311106
ページ数
470ページ

発売済み

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