科学理論の発見とは、何が起きるということなのか? 「理論負荷性」の概念を導入し、科学哲学の新局面を切りひらいた古典的名著。解説 岡本拓司
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
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該当件数: 14件
科学理論の発見とは、何が起きるということなのか? 「理論負荷性」の概念を導入し、科学哲学の新局面を切りひらいた古典的名著。解説 岡本拓司
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
古代から現代まで、色と色離れ、うたげと孤心、全体と個といった対立概念がいかに日本の詩歌を支えてきたかを闊達に語った名講演。解説 中西恭子
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
真にすぐれた翻訳とはいかなるものか。達意の訳文で知られる英文学者が、豊富な実例と解説を通じて読解から翻訳までの道筋を説く。解説 山本史郎
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
| 2026年6月11日 3冊 |
| 2026年6月12日 14冊 |
2026年6月13日 0冊 |
2026年6月14日 0冊 | 2026年6月15日 0冊 | 2026年6月16日 1冊 | 2026年6月17日 2冊 | 2026年6月18日 1冊 | 2026年6月19日 4冊 | 2026年6月20日 0冊 |
2026年6月21日 0冊 | 2026年6月22日 1冊 | 2026年6月23日 0冊 | 2026年6月24日 5冊 | 2026年6月25日 2冊 | 2026年6月26日 5冊 | 2026年6月27日 0冊 |
2026年6月28日 0冊 | 2026年6月29日 5冊 | 2026年6月30日 1冊 |
夢と郷愁を透明な言葉で歌った夭折の抒情詩人である立原道造が、生前に発表したすべての詩と三篇の物語を、一冊に収めた決定版集。
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1,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本の母子家庭は相対的貧困率が高く、母親の就労率も高い。子育てをしながら働くことが容易ではない状況において、当事者である母親と子どもの双方に着目し、家事も含めて就労とケアがどのように実践されているのかを、調査分析により捉えなおす。
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3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
《修辞的思考》は《論理的思考》と対立しない。本書は論理以外の「説得要素」として、レトリックの技巧に注目。文学作品を例に迫る。解説 円城塔
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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

1970年代、カリフォルニア・リヴァーサイドの壮大で過酷な自然の中で暮らし、子育てと研究の日々を過ごしつつ、富岡多恵子、中上健次、白石かずこらとの交流や父三喜男の死を通して、ジェンダー批評を開拓していった水田宗子渾身のエッセイ!
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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

「どちらの道を行こうかと迷ったら、困難な道の方をえらぶべきなんだ」太宰治が最も信頼した一番弟子による赤裸々な素顔の記録、60年ぶりの復刊
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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
苛烈を極めた沖縄戦とその後の米軍占領の歴史の中で、沖縄の人びとはいかに生き、闘ったのか。海外でも注目される漫画家の代表作。解説 小那覇安剛
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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


教育は押しつけや口先だけの注意ではない。家庭や学校の空気こそ深いところに作用する。ベストセラー『思考の整理学』の著者による教育エッセイ。
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780円(税込・書誌情報提供:openBD)

経済的不平等についての第一人者が、所得と富の不平等、経済成長、環境、移民、経済思想の歴史、グローバリゼーション、ロシア、中国などの重要課題を縦横無尽に語りほぐす128の短い論考を網羅。激動する現代世界を読み解く羅針盤となる必読書。
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3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

人類史の負の遺産「奴隷制」を、古代から現代、大西洋から日本まで多角的に照射する。気鋭の研究者たちが、強制労働や人身売買の構造をさまざまな視点から徹底解説。自由を奪われた人々の抵抗と記憶を辿り、現代に潜む差別の根源を問い直す、本質に迫るための必読入門書。
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2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

世の中にはときどき、不幸や悲惨さを自ら選びとっているとしか思えない人たちがいる。人間の心の不思議さや狂気について考察する。解説 カレー沢薫
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)