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該当件数: 1489件
2026年1月6日 0冊 |
| 2026年1月7日 4冊 |
| 2026年1月8日 7冊 |
| 2026年1月9日 2冊 |
2026年1月10日 0冊 |
2026年1月11日 0冊 | 2026年1月12日 0冊 | 2026年1月13日 12冊 | 2026年1月14日 0冊 | 2026年1月15日 9冊 | 2026年1月16日 9冊 | 2026年1月17日 2冊 |
2026年1月18日 0冊 | 2026年1月19日 1冊 | 2026年1月20日 0冊 | 2026年1月21日 1冊 | 2026年1月22日 3冊 | 2026年1月23日 4冊 | 2026年1月24日 0冊 |
| 2026年1月25日 1冊 | 2026年1月26日 9冊 | 2026年1月27日 3冊 | 2026年1月28日 5冊 | 2026年1月29日 1冊 | 2026年1月30日 3冊 | 2026年1月31日 0冊 |
2026年1月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が1408冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。

日本における貧困研究の深化・発展、国内外の研究者の交流をはかり、貧困問題をさまざまな人々に伝えていく、日本初の貧困研究専門誌。特集1「各国の物価高対策の動向と貧困対策としての効果」、特集2「貧困と健康をつなぐメカニズム解明」。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は、日本と沖縄の関係における権力構造を「ポジショナリティ」概念から分析する。日本人が主導する〈日沖関係〉において、集団的利害の布置や責任の所在、沖縄に集中する基地問題をめぐる齟齬の背景にあるポジショナリティの隠蔽を明らかにする。平和運動や基地反対運動における日本人と沖縄人の対立の構造を精緻に検討し、共通了解の形成に向けた条件を探ることで、より対等で持続可能な関係構築の可能性を提示する。
発売済み
3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

フェアトレードの歴史と現状を、その底流にある反植民地主義の視点から捉え直す一冊。メキシコのコーヒー生産現場を手がかりにグローバル資本主義との様々な関わり方を検証し、人びとが連帯・共生する「公正な」社会へ向けた新たな多元的経済システムを模索する。
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

わたしたちが暮らす地はどこですか? 障害者、移民、貧者、病人、非人間動物……。人間の資格を否認され、差別されてきたすべての者たちを「人」として目撃し、人びとの声を小さくする世間の騒音を突きやぶるために現場で闘い続ける哲学者の切実な叫びと障害者との連帯の記録。
発売済み
2,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は、女子高等教育を通じて、男性権力の構造と性差別の再生産の仕組みを「ポジショナリティ」概念から分析する。歴史的な女子教育の検討、父性論・男性学言説の分析を通じて、男性の集団的利害の背景化とその隠蔽の手法を明らかにする。さらに、承認・親密性・《ファルス》・リスクなどの概念を用いて、性差別を支えるロジックと行為の相互作用を解明し、ポジショナリティの可視化と女性同士の支援基盤の形成を課題として提示する。
発売済み
3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本によるかつての支配や戦争の記憶はどのように形成されてきたのか。太平洋島嶼国・地域における日本統治時代と第二次世界大戦期に焦点を当てて、歴史教科書を比較分析することで、そうした記憶がいかに継承・再構成されてきたかを明らかにする。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

「スクールソーシャルワーカーの専門性とは何か?」という問題意識のもと、政策、歴史、実践の観点から日本におけるスクールソーシャルワーカーの専門性、具体的には子どもの権利保障について検討する。
発売済み
4,300円(税込・書誌情報提供:openBD)


2巻では、日常生活で目にするマークと記号をわかりやすく解説。国際化にも対応したピクトグラムも多数掲載しています。
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
