科学理論の発見とは、何が起きるということなのか? 「理論負荷性」の概念を導入し、科学哲学の新局面を切りひらいた古典的名著。解説 岡本拓司
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
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科学理論の発見とは、何が起きるということなのか? 「理論負荷性」の概念を導入し、科学哲学の新局面を切りひらいた古典的名著。解説 岡本拓司
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
古代から現代まで、色と色離れ、うたげと孤心、全体と個といった対立概念がいかに日本の詩歌を支えてきたかを闊達に語った名講演。解説 中西恭子
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
真にすぐれた翻訳とはいかなるものか。達意の訳文で知られる英文学者が、豊富な実例と解説を通じて読解から翻訳までの道筋を説く。解説 山本史郎
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
| 2025年9月11日 11冊 |
| 2025年9月12日 14冊 |
2025年9月13日 0冊 |
2025年9月14日 0冊 | 2025年9月15日 0冊 | 2025年9月16日 3冊 | 2025年9月17日 2冊 | 2025年9月18日 4冊 | 2025年9月19日 4冊 | 2025年9月20日 0冊 |
2025年9月21日 0冊 | 2025年9月22日 1冊 | 2025年9月23日 0冊 | 2025年9月24日 0冊 | 2025年9月25日 2冊 | 2025年9月26日 2冊 | 2025年9月27日 3冊 |
2025年9月28日 0冊 | 2025年9月29日 6冊 | 2025年9月30日 1冊 |
夢と郷愁を透明な言葉で歌った夭折の抒情詩人である立原道造が、生前に発表したすべての詩と三篇の物語を、一冊に収めた決定版集。
発売済み
1,100円(税込・書誌情報提供:openBD)
《修辞的思考》は《論理的思考》と対立しない。本書は論理以外の「説得要素」として、レトリックの技巧に注目。文学作品を例に迫る。解説 円城塔
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

「どちらの道を行こうかと迷ったら、困難な道の方をえらぶべきなんだ」太宰治が最も信頼した一番弟子による赤裸々な素顔の記録、60年ぶりの復刊
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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
苛烈を極めた沖縄戦とその後の米軍占領の歴史の中で、沖縄の人びとはいかに生き、闘ったのか。海外でも注目される漫画家の代表作。解説 小那覇安剛
発売済み
1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


教育は押しつけや口先だけの注意ではない。家庭や学校の空気こそ深いところに作用する。ベストセラー『思考の整理学』の著者による教育エッセイ。
発売済み
780円(税込・書誌情報提供:openBD)

世の中にはときどき、不幸や悲惨さを自ら選びとっているとしか思えない人たちがいる。人間の心の不思議さや狂気について考察する。解説 カレー沢薫
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)