
2001年に屋久島で亡くなった詩人の山尾三省と、ビート・ジェネレーションを代表する詩人として知られるゲーリー・スナイダーの、日米カウンターカルチャーの交流記録写真集。
発売まであと32日
5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
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2001年に屋久島で亡くなった詩人の山尾三省と、ビート・ジェネレーションを代表する詩人として知られるゲーリー・スナイダーの、日米カウンターカルチャーの交流記録写真集。
発売まであと32日
5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本屋久島発サウンターマガジン第9号、特集は「屋久島を愛した詩人 山尾三省没後25周年 アニミズムという希望 / Sacred Ecology」。1冊丸ごと山尾三省です。新宿の風月堂でナナオサカキや長沢哲夫らと出会い、共に部族として活動。インドへの旅などを経て屋久島に定住した詩人の世界にどっぷり浸かりつつ、かつてのカウンターカルチャー/ヒッピー/スピリチュアル/サイケデリック…などの残響も感じてください。音楽家・haruka nakamuraさんが山尾三省にインスパイア されたオリジナル音楽を制作し、CD付限定版も販売します。 haruka nakamura(音楽家)、長沢哲夫(詩人)、山極壽一(霊長類学者)、宮内勝典(小説家)、おおえまさのり(作家)、保坂展人(世田谷区長)、正木高志(作家)、Tokie(ベーシスト)、中里唯馬(ファッションデザイナー)、養老孟司(解剖学者)ほか参加。 全6曲57分のCD付限定版もあり(ISBN同じ、価格4,000円税別)。こちらに関しては直取引/買取のみとなりますので、お問い合わせください。
発売まであと32日
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
傷ついた子どもたちと生活する児童福祉施設。その長年の実務経験をもとに子どもたちの幸福をどう培っていくのかを問いかけたのが本書である。 「愛着(アタッチメント)」「トラウマ」「家族支援」「援助関係」──これらをキーワードに,著者が経験をした多くのケースを交えて,子どもたちとの日々を振り返る。 子どもを支援する多くの人に読んでいただきたい一冊である。
発売まであと33日
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
本書は,サイコセラピストとして米国と日本で50年を超える経験を有し,今もなおクライエントのために臨床支援の場で活躍する著者による,トラウマを抱え,生きづらさを抱えた人たちへのアプローチを考えた1冊です。 感情調節困難は,誰もが体験する心理状態ですが,そのあり様は人や環境によって表現も激しさも異なり,時には生命までも危険にさらすこともあります。この本では,認知行動療法,家族療法,パーソンセンタード・アプローチだけではなく,さまざまなトラウマ・インフォームド・アプローチなどの深い知識と経験をもとに,そうしたクライエントに対する支援法を提言しています。 PTSDやBPDへの新しい臨床観を提唱する本書は,多くのセラピストや支援者たちに読んでいただきたい本です。
発売まであと33日
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)