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該当件数: 9件



少子高齢化の進む東アジア社会において、日本、中国、韓国の3ヵ国を主な分析対象とし、ケアと医療保障の領域を中心に、どのような社会政策が展開され、それらの問題についてどのような研究が行われてきたのかを、理論と実証の両面から明らかにする。
発売済み
| 2025年10月10日 4冊 |
2025年10月11日 0冊 |
2025年10月12日 0冊 | 2025年10月13日 0冊 | 2025年10月14日 30冊 | 2025年10月15日 3冊 | 2025年10月16日 10冊 | 2025年10月17日 5冊 | 2025年10月18日 4冊 |
| 2025年10月19日 1冊 | 2025年10月20日 4冊 | 2025年10月21日 9冊 | 2025年10月22日 3冊 | 2025年10月23日 2冊 | 2025年10月24日 9冊 | 2025年10月25日 2冊 |
2025年10月26日 0冊 | 2025年10月27日 2冊 | 2025年10月28日 8冊 | 2025年10月29日 1冊 | 2025年10月30日 1冊 | 2025年10月31日 8冊 |
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

長年教育現場で子どもたちを見守り続け「人は人の中で居場所を見つけ、自己肯定感や自尊感情を培っていくもの」と語る著者が、利便性と危険が隣り合わせの仮想空間の急速な広がりに危機感を覚え、現実に向き合ってリアルな判断力を養っていく大切さを訴える。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


予測不可能な未来を前に、次世代の教育とどう向き合えばよいのか。先進諸国の事例を踏まえ、今後の教育のカギとなる「教科横断的なカリキュラム」づくりを解説する。新しい学習指導要領の公布を控えた今、これからの「学び」のあり方を問い直す一冊。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもに本を手渡すこと、学びを支えること、孤立しがちな子育て世帯を支援すること――図書館の児童サービスは、その一つひとつが地域の基盤に関わっている。読み聞かせやおはなし会に代表される活動の背後には、理論と制度、そして多様な実践の積み重ねがある。 本書では、司書資格取得のために大学で履修する「児童サービス論」の内容を軸に、用語の整理から発達段階に応じた選書や読み聞かせ、レファレンスなどの具体的な手法までを順を追って丁寧に解説する。公立図書館や学校図書館、専門図書館の取り組みを紹介し、現場の実情も具体的に示す。 子どもを取り巻く環境の変化を踏まえて、学校や家庭、地域との連携、資料の多様化とアクセシビリティーへの対応、催事の企画や運営など、これからの図書館に欠かせない視点にも目を向ける。著者による絵本の詳細な評価例も所収する。 学生のテキストとしてはもちろん現場に立つ館員が日々の業務を組み立て直す際にも参照できる、実務に直結する一冊である。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
