
5年ぶりの改訂により、前回から60種増加した1575種を収録。カラー口絵に約700種のカラー写真を掲載。自然保護関係者必携。
発売済み
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
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該当件数: 2440件

5年ぶりの改訂により、前回から60種増加した1575種を収録。カラー口絵に約700種のカラー写真を掲載。自然保護関係者必携。
発売済み
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本からいちばん遠いどこかへ——。スマホもインターネットもなかった時代、「寄り道」と「迷子」に明け暮れた、ある高校教師の「コスパ」の悪い、しかし「刺激」に満ちたアジア旅の記録。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

演劇で京都は(生まれ)変わる?! 「京都に100年つづく小劇場を!」「作品をつくる・地域をつくる」をコンセプトに、劇場をゼロから立ち上げ。 演劇界の気鋭が立ち上がり、現代思想入門の第一人者がドラマトゥルクとして支える。 新世紀の演劇理論を紡ぎ、「演劇する哲学、哲学する演劇」を目指す。 その過程で浮かび上がる、演劇=文化とはなにか? いまや京都名物になった劇場:THEATRE E9 KYOTO。 本書は、仲正昌樹氏を聞き手として、"文化”創造の感動秘話を明らかにする。 1000年の時を超えて、ここが本場だ、芸能とはこういうものだ! 「ほとんど、直感的にとしか言いようもないが、ヴァルター・ベンヤミンの言説に触れながら、演劇をもう一度考え直す。俳優とは、発語とは、身体とは、空間とは、時間とは、何かということを、逐一、考え直し、実践の中で確める。私の力だけでは、とても困難であった……」(本書より) 【目次】 前書き ベンヤミンに触れながら…… 第一部 京都の劇場と演劇 第一章 劇場をつくる――THEATRE E9 KYOTO あごうさとし氏インタビュー(聞き手 仲正昌樹) 第二章 京都で、演劇をやる――あごうさとしが演劇をやるまで あごうさとし氏インタビュー(聞き手 仲正昌樹) 第三章 あごうさとしの演劇作品紹介 第二部 あごうさとし氏のドラマトゥルク(兼役者)として 仲正昌樹 ① パサージュⅠ〜Ⅲ ② 純粋言語を巡る物語 バベルの塔Ⅰ〜Ⅱ ③ Pure Nation1〜2 とリチャード三世 ④ 触覚の宮殿とペンテジレーア ⑤ ヴォイツェク 第三部 各作品台本 パサージュⅠ 純粋言語を巡る物語│バベルの塔Ⅰ Pure Nation 2 触覚の宮殿 付録 クライスト『ペンテジレーア』の訳者解説 仲正昌樹
2026年9月6日 0冊 | 2026年9月7日 6冊 | 2026年9月8日 9冊 | 2026年9月9日 7冊 | 2026年9月10日 43冊 | 2026年9月11日 16冊 | 2026年9月12日 0冊 |
| 2026年9月13日 1冊 | 2026年9月14日 12冊 | 2026年9月15日 26冊 | 2026年9月16日 12冊 | 2026年9月17日 10冊 | 2026年9月18日 16冊 | 2026年9月19日 5冊 |
| 2026年9月20日 1冊 | 2026年9月21日 1冊 | 2026年9月22日 3冊 | 2026年9月23日 3冊 | 2026年9月24日 4冊 | 2026年9月25日 37冊 | 2026年9月26日 8冊 |
2026年9月27日 0冊 | 2026年9月28日 14冊 | 2026年9月29日 3冊 | 2026年9月30日 20冊 |
2026年9月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が393冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

自然に抱かれ独りで逝くことも「あり」だ。 爺捨て山を開拓し、ぼけの深まる母と過ごし考えた。 38年介護に従事した著者の理想の老い方とは? 個人の生死を超えた「いのち」の思想。 - 今の社会では、老いも死も、あまりにシステムに管理されすぎているのではないか。憧れる老い方のヒントは、ぼけのあるお年寄りたちの超然としたあり方と、粛々と循環を繰り返す山の植物や動物たちにあった。自意識を手放しつつある母を介護することで「我」と向き合い、自らの老いを堪能する日々。 おかしみと哀しみの中に「いのち」を見つめた、老いをめぐる思考の白眉。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

人物伝の一次資料で綴る日本初の知財史シリーズ。第1巻は「知財立国日本」を築いた荒井寿光を描く。制度改革の経緯資料付属。日本美術による国宝級の装丁。
発売済み
6,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

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ままならない世界の広がりをとらえる 進化するデザイン論の現在地 8つの論点と8つの分野、64のキーワードで 複雑化する〈現代〉がみえる、わかる、つながる 誰もがデザインする時代に必携の入門書! 現代の「デザイン」は、気候変動やパンデミック、多様な人々の尊厳、持続可能性など、さまざまな問題を抱える社会に対応すべく、その射程を広げ複雑化しています。デザインはかつてのように製品やメディア、サービスなどの具体的な対象に関する造形的・視覚的な設計にとどまらず、企業の経営や行政的な政策、情報技術から組織運営、顧客体験まで、幅広い課題に対するソリューションをもたらす戦略的な営為として位置づけられるようになっており、それは次々と提案される「××デザイン」といった理論や多岐にわたる社会的実践として現れています。 本書はそうしたデザインをめぐる錯綜した現在の状況を俯瞰し複雑なままにとらえながら、種々のデザイン的思考・手法がどういった望ましい未来を志向しているのかをキーワードを軸に概観していきます。私たちが今いる複雑な世界を理解することにはままならなさが付き纏いますが、その世界が要請する多様な期待やニーズ、関連する多数の主体に向き合うことで、デザインには現状をありうべき望ましい世界へと変えていく力がある──デザイナーだけでなく誰もがそういった世界をデザインしていく第一歩として、今そしてこの先のデザインの広がりをつかむために最適の一冊です。 【本書のポイント】 ・第1部理論編は、未来、場所、人間、組織、参加、持続可能性、HCI、デザイナーという8つの論点から、40の「××デザイン」に触れながら現代のデザイン理論の広がりをとらえます。 ・第2部実践編は、行政・政策・公共、ポスト工業化の産業、技術哲学、健康・生命、持続可能性、都市・建築、パブリック・プレゼンテーション、アクティビズムという8つの分野で、さまざまなデザイン理論がどのように実装されているのか、64のキーワードを立てながらその展開を解説します。 ・デザイン理論の背景には、それを要請するその時代・その社会における世界の理解の仕方=世界観があると考え、歴史のなかでどのように世界観が変遷してきたか、その世界観によってそのときどきのデザインがどのようにデザインされてきたのかを11本のコラムで辿ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆シリーズ[クリティカル・ワード] 現代社会や文化および芸術に関わるさまざまな領域を、[重要用語]から読み解き学ぶことを目指したコンパクトな入門シリーズです。 基本的かつ重要な事項や人物、思想と理論を網羅的に取り上げ、歴史的な文脈と現在的な論点を整理します。もっと深く理解し、もっと面白く学ぶために必要な基礎知識を養い、自分の力で論じ言葉にしていくためのヒントを読者に提供する新しい入門書です。
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


過去5回分の試験の出題一つ一つについて詳細に解説。試験の傾向がつかめ、合格につながる実戦力がみにつきます。
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1,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

過去5回分の試験の出題一つ一つについて詳細に解説。試験の傾向がつかめ、合格につながる実戦力が身につきます。
発売済み
1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

〈水俣病〉を生んだ日本近代の構造を問う! 新興財閥チッソと昭和電工は日本資本主義・帝国主義と並走することで富と病を生み出した
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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

硬派な歴史エッセイ。1940年から1950年ころまでの、この国の「戦争」と「戦後」を「問題史」として論考した一書である。
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
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メスにペニス、オスにヴァギナのある昆虫!? 『朝日新聞』から『週刊プレイボーイ』まで様々なメディアで話題を呼び世界をあっと言わせた論文とその後の研究をわかりやすく解説した一冊。
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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


幽霊の出る老樹、のぞくと死ぬ池—— それらの伝説はなぜ生まれたのか。 過疎集落の調査をする筆者はやがて、対象を劣等感の慰めとして搾取する自分に気づく。 伝説の推理と自己批判…
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


発表会であの子が弾いていた憧れの曲、先生が小さい頃に弾いた思い出の曲、レッスンで弾いて大好きになったあの曲……そんな大事な宝物のような曲を集めたピアノ曲集。レッスンや発表会で実際に子どもたちに人気の曲を、ピアノの先生方の声をもとに選曲した。表現力豊かに演奏したいトーメ作曲《想い出》やグリーグ《アニトラの踊り》、矢代秋雄作曲《夜曲》や湯山昭作曲《ゴーカート》といった珠玉の邦人作品など、全33曲収載。初級から中上級まで、いつまでも手元に置いて弾き続けたい1冊。
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1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

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常に変化する世界を生きるための知識と技能とは何か? PISA2022年調査の概念枠組みや評価基準を問題例とともに紹介。数学的リテラシー、ファイナンシャル・リテラシー、クリエイティブ・シンキング、質問調査、情報通信技術(ICT)の合計5分野。
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4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

特集は「藤原京 王朝交代の舞台」。藤原京を九州王朝から大和王朝への王朝交代の舞台と捉え、考古学的出土遺構や史料を踏まえて再検討する。その他太宰府倭京、前期難波宮など古田武彦氏の九州王朝都城史では説明のできない未解決の問題に挑む論考を収録。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)