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該当件数: 2350件



2026年11月12日 0冊 |
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| 2026年11月29日 1冊 | 2026年11月30日 1冊 |
57,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

1880年7月1日より1881年6月30日までの布告諸達中民事の法律規則に関係するもの、及び前編までに漏れていたものを収録。
発売済み
88,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


与謝野晶子、山川登美子と一緒に歌集『恋衣』を出版した茅野雅子(増田雅子)。当時の人達の心を熱くした明星派の台頭から自然主義の流れに向かう歌壇の中心にあって、歌人として活躍した彼女の生涯とその作品を紹介しました。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


アジアの「恨」を呼び覚ます美術家、富山妙子(1921~2021)とは。 今日、パレスチナへの連帯や関東大震災をめぐる国の対応への批判を示すべく、バッシングに晒されながらも発信するアーティスト、特に女性アーティストたちの姿がある。その先駆けとして、傍観者でいることに疑問を持ち続けた富山妙子(1921~2021)という画家がいた。その作品は、油彩・リトグラフ・コラージュ・映像作品など、多彩なメディアに富み、時代も境界も越えて反響していった。 差別意識と分断の溝がより深かった時代、富山を突き動かした感情とは何だったのか? 植民地で育ち、ポストコロニアル批判とフェミニズムの思想に立って、画壇に迎合することなく〝魂振りの巫女〟として歴史を伝え続けた富山妙子の生涯の功績を追う初めての書。 ★ポイント ①代表的な作品を紹介するカラー口絵、年譜、著作一覧を収録。網羅的な画集のない富山の初の論考集。 ②富山・執筆者との対談2本を再録。 ③富山妙子99年の生涯を、芸術・社会学・ジェンダー学などさまざまな分野の執筆者陣が描き直す壮大な試み。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

DV被害者や外国籍者、中・高年単身女性ほかマイノリティに焦点を当て、住まいをめぐる現況と課題を詳述する。さらに、支援に取り組むNPOと企業が改善策を提示する。住まいの問題を多角的に捉え、住まいの権利をマイノリティの視点から照射する。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
