
もやすごみ、もやさないごみ、資源ごみ、粗大ごみ…ごみには、いろいろな種類があります。どれもいらなくなったものですが、それぞれ色々な場所に運ばれて、姿を変えます。変身して、ごみではなくなるものも?! どこに運ばれて、何になるのか、それぞれのゆくえを追ってみましょう。 ①清掃工場と最終処分場 ②資源ごみとリサイクル施設
発売済み
6,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
読み込み中…
該当件数: 2190件

もやすごみ、もやさないごみ、資源ごみ、粗大ごみ…ごみには、いろいろな種類があります。どれもいらなくなったものですが、それぞれ色々な場所に運ばれて、姿を変えます。変身して、ごみではなくなるものも?! どこに運ばれて、何になるのか、それぞれのゆくえを追ってみましょう。 ①清掃工場と最終処分場 ②資源ごみとリサイクル施設
発売済み
6,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

お笑いで性犯罪をネタにして笑っていることが多々ありますが、性犯罪って笑えることなのでしょうか? “正しい”と思われる国語辞典ですが、「女」「男」の項目を読んだことがありますか? そのほかにも、漫画や歌、学校など、日常のなかでもやもやするジェンダーに関する“ことば”を探ります。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

2027年4月6日 0冊 |
2027年4月7日 0冊 |
2027年4月8日 0冊 |
2027年4月9日 0冊 |
2027年4月10日 0冊 |
2027年4月11日 0冊 | 2027年4月12日 0冊 | 2027年4月13日 0冊 | 2027年4月14日 0冊 | 2027年4月15日 0冊 | 2027年4月16日 0冊 | 2027年4月17日 0冊 |
2027年4月18日 0冊 | 2027年4月19日 0冊 | 2027年4月20日 0冊 | 2027年4月21日 0冊 | 2027年4月22日 0冊 | 2027年4月23日 0冊 | 2027年4月24日 0冊 |
2027年4月25日 0冊 | 2027年4月26日 0冊 | 2027年4月27日 0冊 | 2027年4月28日 0冊 | 2027年4月29日 0冊 | 2027年4月30日 0冊 |
コンパクトな評伝、ポイントを絞った曲目解説、著者がインタビューの場で聞きだした50人のピアニストのショパン語りで構成。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

●第二句集 妖精の降りたるやうに福寿草 福寿草には白山市松任地区の松任芽と云う早咲種がある。人を思い故里をこよなく愛した半生を松任芽に例えるに異存はない。これはその結実の一句である。 中西石松 ◆自選十二句 冴返る木地師の壁の鑿鉋 空蝉の風に吹かるる一揆道 鳥渡るきみのブローチ光るとき 如月の潮満ち来たる能舞台 あぢさゐに溺れてしまふ昼の月 この村に母生き抜けり青田風 ゲルニカの課外授業やパリの夏 白山の水の香りの梨を剥く 薔薇の風ゆつくりと干す濯ぎもの 白杖の人の手を取る秋の蝶 きちきちの足美しく棲みつきぬ 花筏文書くやうに続きをり
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本という後発国のキャッチアップの観点から,江戸期から現代まで時代ごとにビジョンや課題を提示し,さまざまな学説や研究を紹介しながら読み解いていく。過去や現在の途上国・新興国との比較もまじえて考察し,平成以降の日本の長期経済停滞も跡づける。
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)


◆第一句集 夕暮れをさびしがる母白粉花 原田さんの句には力みやこれみよがしなところは全くない。 一句一句にちょっとした工夫があるのだが、 それを技巧とは感じさせないところが魅力である。 (序より・片山由美子) ◆片山由美子抄出十句 避暑の荷のひとつ九官鳥の籠 手を拭きて母の加はる庭花火 ひかり置くやうに初蝶とまりけり 待ち人が来る噴水の立ち上がり 日脚伸ぶ一日にして家組まれ 水筒を沈めて汲みぬ山清水 どの色も雫と散りて揚花火 花野ゆくうしろすがたの人ばかり 目くばせをされたるここち返り花 定位置にテーブルもどす四日かな
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


◆第一句集 東風吹かば我はちくわの磯辺揚げ 「東風吹かば」ときたら菅原道真の飛び梅を連想するが、それを連想させながらも、不意に「ちくわの磯辺揚げ」へ転じるのが面白い。飛び梅とちくわの磯辺揚げがぶつかるというか相互に交響して不思議なおかしみを生じる。そのおかしみが俳句という定型詩の生む詩に違いない。 (「ユヤさんの四季の句」より 坪内稔典) ◆ 「窓の会」メンバー 一句選(敬称略) かき氷あたしの中の鍾乳洞 小西雅子 早春のカリアゲちょっと触らせて 谷 さやん この枝垂れ桜が銀河まわします 津田このみ 凩や丸いわたしが三角に 原 ゆき ひとつぶを外し葡萄の城に入る 山本純子
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
オペラシアターこんにゃく座の代表・音楽監督として日本オペラを中心に作品を意欲的に発表し続けている萩京子による混声合唱曲集。2025年3月29日(コジマホールディングス西区民文化センター ホール)広島なぎさ中学校・高等学校合唱部「はるかなでるコンサート5」(指揮:縄裕次郎/ピアノ:萩京子)にて委嘱初演。2024年11月に逝去した、日本を代表する現代詩人である谷川俊太郎。生前に書き溜めた詩集の数々から選ばれた5編の詩によって、私たちの人生とその美しさや豊かさを語る。彼の詩は、その多くが様々な作曲家によって合唱曲となっているが、萩京子らしいシンプルな旋律と和声によって新しい谷川ワールドが開かれた作品。中高生によって初演されたが、普遍的な内容から、世代を超えて歌い継いでほしい作品。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

フェミニズム批評の第一人者としてジェンダー研究の道を開拓した詩人/批評家水田宗子の珠玉のエッセイ。1960年代に女性として単身アメリカへ留学し、様々な人種や階級の人びとと交流すると同時に、ケネディ暗殺、公民権運動、第二波フェミニズム運動を経て、一人の女性として独立する様が貴重な体験とともに描かれる。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

フランツ・リストが、1838~1862年の間に作曲・改訂した4作の練習曲をまとめた1冊。掲載順に《3つの演奏会用練習曲》S144/R5、《パガニーニ大練習曲》S141/R3b、《怒りをこめて―仕上げの練習曲》S143/R4b、《2つの演奏会用練習曲》S145/R6を収録した。 総説の執筆は、音楽学の上田泰史。作曲や出版の経緯のほか、改訂を経た2作《パガニーニ大練習曲》《怒りを込めて》における改訂前後の相違点や各バージョンの意義にも触れる。各曲についての解説および運指は、リスト国際ピアノコンクールで優勝した経歴をもつピアニスト・阪田知樹。具体的な演奏への助言も多数掲載した。いずれも作品の理解や実際の演奏に役立つものとなっている。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


開学10周年を迎えた京都の公立高校には、全国から視察が相次ぐ。不登校や発達障害のある生徒も、自分のペースで安心して学べる「学びアンダンテ」を掲げる清明高校。公立校の枠を超えた革新的な取り組みと理念の全貌に迫り、未来の教育の可能性を描く。 大推薦! ――苫野一徳さん(哲学者、教育学者/『「学校」をつくり直す』著者) ――村中直人さん(臨床心理士/『〈叱る依存〉がとまらない』著者)
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


合奏指導を、指導法として理論立てて説明。音楽の苦手な学級担任はもちろん、音楽専科の先生方にも役立つ一冊。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)



