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該当件数: 3329件



もやすごみ、もやさないごみ、資源ごみ、粗大ごみ…ごみには、いろいろな種類があります。どれもいらなくなったものですが、それぞれ色々な場所に運ばれて、姿を変えます。変身して、ごみではなくなるものも?! どこに運ばれて、何になるのか、それぞれのゆくえを追ってみましょう。 ①清掃工場と最終処分場 ②資源ごみとリサイクル施設
2027年7月6日 0冊 |
2027年7月7日 0冊 |
2027年7月8日 0冊 |
2027年7月9日 0冊 |
2027年7月10日 0冊 |
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6,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

お笑いで性犯罪をネタにして笑っていることが多々ありますが、性犯罪って笑えることなのでしょうか? “正しい”と思われる国語辞典ですが、「女」「男」の項目を読んだことがありますか? そのほかにも、漫画や歌、学校など、日常のなかでもやもやするジェンダーに関する“ことば”を探ります。
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2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

コンパクトな評伝、ポイントを絞った曲目解説、著者がインタビューの場で聞きだした50人のピアニストのショパン語りで構成。
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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

女性たちは事実として、「出産をする」という自主機能を持つ身体をもっている。しかし多くの妊産婦は、自身の身体が分娩を進める順序や分娩の成就までを明確にイメージできるほど具体的な知識を持っていない。本書は、著者自身の散々な目に遭った第1子の出産と、助産婦一人の確かな判断と介助によって、思いがけず楽々と、第2子を産み落とした両体験を通して、「自分の身体はどのように子どもを産み落とすのか」を、充分に知り、妊産婦たちに納得のいく安産をして欲しいとの願いから上梓された。 また、同時に、瀬戸内の産婦たちの、縁者や周囲の人々に支えられた民俗誌や、イギリスの「妊産婦ファースト」の福祉制度も紹介、産前・出産・産後を送りやすい支援体制を整える必要を説く。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
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福祉系Youtubeチャンネルで登録者数、再生回数ともに日本一の著者、JINの「こんな教科書が欲しい!」を実現した教科書です
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3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

英語は聞いているだけではだめ。意味を理解したうえで、音声を自分で再現することで、脳の前頭前野が活性化します。しかも、「速」音読で発話のスピードを上げると、活性化がより促進されるのです。 シリーズ既刊2点はセレブたちのスピーチを素材に構成しました。今回の第三弾はネイティブのスピーチはちょっと難しいという読者を対象に、やさしい単語を使った身近な話題のダイアローグやモノローグが練習素材。自己紹介や海外旅行で役立つスピーキング力が身につきます。さらに、最後には自分の意見を論理的に述べるステップへと進みます。 STEP①】 1分間スキット ・LA空港で入国手続き/日本の空港で入国手続き ・海外のホテルでチェックイン/日本のホテルで客を迎える ・海外で道に迷った/日本で道案内 他 【STEP②】 1分間トーク ・私はネコ派/私はイヌ派 ・私は朝型/私は夜型 ・甘いスイーツが好き/辛口料理が好き 他 【STEP③】 1分間レポート ・学校の様子を紹介/会社の様子を紹介 ・京都に修学旅行に行って/ロンドンへ出張して 他 【STEP④】 1分間スピーチ ・学校の制服着用に私は賛成/私は反対 ・オンラインショッピングが好き/リアル店舗が好き 他
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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

小澤征爾の指揮に感銘を受け、「指揮者になろう!」と決意した若者が、クラシック音楽の本場ヨーロッパへ乗り込んだ。オペラの聖地イタリアを拠点に数々の「日本人初」を成し遂げ、やがて「日出ずる国のマエストロ」と呼ばれる存在となる。コロナ禍ではボローニャの病院や教会に音楽を届け、戦火に覆われるウクライナでも音楽の力を信じてタクトを振り続けた。世界に挑戦するすべての若者たちへつなぐ、情熱のバトン。
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

本書は,「毎日イヤなことばっかり」「何をやってもうまくいかない」そんなモヤモヤした気持ちをとらえて,自分のための行動を取れるようになることを目指した思春期の子どもたち向けのワークブックです。 これまで3,000人以上の中高生を支援してきた思春期発達専門クリニックの精神科医が,認知行動療法のスタンダードなワークを,子どもたちが飽きずに取り組めるように,イラストを多用したわかりやすいワークシートに仕上げました。 医療現場だけではなく,学校や教育関連の相談室,福祉関係の施設などでも明日からすぐ使える,ワークたっぷりの認知行動療法の新しいベーシックブックです。
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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

●第二句集 妖精の降りたるやうに福寿草 福寿草には白山市松任地区の松任芽と云う早咲種がある。人を思い故里をこよなく愛した半生を松任芽に例えるに異存はない。これはその結実の一句である。 中西石松 ◆自選十二句 冴返る木地師の壁の鑿鉋 空蝉の風に吹かるる一揆道 鳥渡るきみのブローチ光るとき 如月の潮満ち来たる能舞台 あぢさゐに溺れてしまふ昼の月 この村に母生き抜けり青田風 ゲルニカの課外授業やパリの夏 白山の水の香りの梨を剥く 薔薇の風ゆつくりと干す濯ぎもの 白杖の人の手を取る秋の蝶 きちきちの足美しく棲みつきぬ 花筏文書くやうに続きをり
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2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
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どこかの森で。森のどこかで。厳しくも美しい野性の日常と、命をつなぐ特別な瞬間が日々繰り返されている。大自然のリズムに溶け込み、徹底的に観察することで見えてきた、多様な生き物たちが織りなす万華鏡のような物語。真夜中に飛来したシマフクロウとの奇妙な交流。春の草原でエゾシカの出産に立ち会った日。雲上の楽園でヒグマの親子と過ごした、忘れられない夏。北海道の自然を20年にわたって記録してきた写真家による、野生動物の息づかいを感じるエッセイ集(カラー写真21点・白黒写真20点収録)
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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本という後発国のキャッチアップの観点から,江戸期から現代まで時代ごとにビジョンや課題を提示し,さまざまな学説や研究を紹介しながら読み解いていく。過去や現在の途上国・新興国との比較もまじえて考察し,平成以降の日本の長期経済停滞も跡づける。
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4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

「高学歴翻訳部、消滅。」 これは、ちょっと信じられないけれど、ぜんぶ実話。 一流大学を出たエリートばかりが集まった翻訳部。誰もが「ここにいれば安泰」と思っていた。 でも……1人いなくなり、2人いなくなり、3人いなくなり……最後には、部そのものが跡形もなく消えてしまったのだ。 なぜそんなことが起きたのか? 才能あふれる人たちが集まっていたのに、なぜ誰も残らなかったのか? 著者が若き日に体験した「高学歴館の悲劇」は、奇妙で切なくて、どこか笑ってしまうほど不合理。 読めばきっと、あなたも自分の職場や仲間を思い浮かべるはず。 「あれ、これって自分の会社でも起きるかも?」とゾッとするかもしれない。 笑いながら読めて、でも背筋が寒くなる。 そんなリアル・ドキュメントを、どうぞご堪能ください。
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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


◆第一句集 夕暮れをさびしがる母白粉花 原田さんの句には力みやこれみよがしなところは全くない。 一句一句にちょっとした工夫があるのだが、 それを技巧とは感じさせないところが魅力である。 (序より・片山由美子) ◆片山由美子抄出十句 避暑の荷のひとつ九官鳥の籠 手を拭きて母の加はる庭花火 ひかり置くやうに初蝶とまりけり 待ち人が来る噴水の立ち上がり 日脚伸ぶ一日にして家組まれ 水筒を沈めて汲みぬ山清水 どの色も雫と散りて揚花火 花野ゆくうしろすがたの人ばかり 目くばせをされたるここち返り花 定位置にテーブルもどす四日かな
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2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

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◆第一句集 東風吹かば我はちくわの磯辺揚げ 「東風吹かば」ときたら菅原道真の飛び梅を連想するが、それを連想させながらも、不意に「ちくわの磯辺揚げ」へ転じるのが面白い。飛び梅とちくわの磯辺揚げがぶつかるというか相互に交響して不思議なおかしみを生じる。そのおかしみが俳句という定型詩の生む詩に違いない。 (「ユヤさんの四季の句」より 坪内稔典) ◆ 「窓の会」メンバー 一句選(敬称略) かき氷あたしの中の鍾乳洞 小西雅子 早春のカリアゲちょっと触らせて 谷 さやん この枝垂れ桜が銀河まわします 津田このみ 凩や丸いわたしが三角に 原 ゆき ひとつぶを外し葡萄の城に入る 山本純子
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

前半の特集では、日本人にとって馴染みの深い稲荷信仰について、稲荷神社の総本宮である伏見稲荷大社の歴史をたどりながら考察しています。また、曹洞宗が誇る三大祈祷寺院の一つ、豊川稲荷妙厳寺の沿革を通して、仏教系の稲荷信仰で祀られているダキニ天についても解説しています。 そして吒枳尼〈だきに〉天から加護を受けた寒巌義尹〈がんがんぎいん〉禅師(道元禅師の弟子)と豊川稲荷とのつながりや、明治初期に廃仏毀釈の危機から豊川稲荷を救った簣雲泰成〈きうんたいじょう〉和尚の知られざる功績も顕彰。さらに、入宋した道元禅師が体調を崩した稲荷神から丸薬をもらって快癒した逸話なども紹介しています。 後半の特集では、蒲生氏郷が楽市楽座を導入し、商都として栄えた松阪の魅力を紹介。松坂城跡や御城番屋敷といった名所や旧跡、豪商の登場で開花した町人文化、松坂が生んだ国学者・本居宣長の業績など、まちの歴史を掘り下げます。 さらに神の国・伊勢に通じる松阪には数々の名刹がある中で、北畠氏の菩提寺である浄眼寺(曹洞宗)の開山・大空玄虎〈だいくうげんこ〉禅師は、一休宗純禅師と並び称された室町時代を代表する傑僧でした。天照大御神に戒を授けた伝説など、数々の逸話を有する大空禅師の事績を通して、伊勢に教線がひろがっていった経緯も紹介しています。
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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)