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該当件数: 3400件


90年代以降に推し進められた様々な「改革」は日本政治に何をもたらしたのか。多彩なアプローチから分析する。編集委員長=堤英敬
発売済み
4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

「書くこと」と「描くこと」はどのように結びついていたのか。シャーロット・ブロンテの3つの一人称小説『教授』『ジェイン・エア』『ヴィレット』を対象に、物語と絵画が相互に影響しあった独特の創作方法に迫る。
発売済み
4,000円
2027年8月7日 0冊 |
2027年8月8日 0冊 | 2027年8月9日 0冊 | 2027年8月10日 0冊 | 2027年8月11日 0冊 | 2027年8月12日 0冊 | 2027年8月13日 0冊 | 2027年8月14日 0冊 |
2027年8月15日 0冊 | 2027年8月16日 0冊 | 2027年8月17日 0冊 | 2027年8月18日 0冊 | 2027年8月19日 0冊 | 2027年8月20日 0冊 | 2027年8月21日 0冊 |
2027年8月22日 0冊 | 2027年8月23日 0冊 | 2027年8月24日 0冊 | 2027年8月25日 0冊 | 2027年8月26日 0冊 | 2027年8月27日 0冊 | 2027年8月28日 0冊 |
2027年8月29日 0冊 | 2027年8月30日 0冊 | 2027年8月31日 0冊 |

2026年5月6日、日本武道館公演を行うa flood of circleを40ページ以上にわたって総力特集。2025年11月9日に新宿歌舞伎町で開催したフリーライブのライブフォトをはじめ、佐々木亮介による新作&全アルバム解説と渡邊一丘、HISAYO、アオキテツよる「人生を変えた10枚のアルバム」を掲載。ほかにもザ・クロマニヨンズと最終少女ひかさ のライブレビュー、新人のコーナーにはTHE DO DO DO's が、「ロックンロールが降ってきた日」には池畑潤二が登場。
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


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あたらしく引っ越してきた郊外の団地で、長年苦手としてきた「人とともにいること」の学びと向き合う日々を綴った日記的自伝
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


言語創造の意味を追究した『言語・その解体と創造』、マルクス主義の再構成から国家論の集大成をめざした『国家と文明』、文化の転換可能性を探る『課題としての〈文化革命〉』70年代の成果三著作を収録。
発売済み
6,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


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人生の第4コーナーをまわった主人公が、過去に思いを寄せ、人生の終わりを思い描く現実のようなフィクションのような不思議な物語。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)



「ジャカルタ」というメガシティをいかに見ることができるか。この問いに、インドネシア政府の基幹統計「村落潜在力調査(PODES)」の多様なデータを地図によってビジュアル化し、「成熟」というコンセプトから迫る。 「発展途上国」あるいは「新興国」、高層ビル対スラムといった単純化された東南アジアのイメージではとらえきれない、人々の日々の営みから生み出される「住むこと」のダイナミズム。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

最後のことばとをお届けします。 そう、この号をもって、本誌は(ほんとうの本当に)終刊を迎えます。 2020年4月の創刊以来、幾多の試行錯誤と心機一転を続けながら続けてきたことばとの旅も、遂に終着駅に到着し(てしまい)ました。 これに伴い、ことばと新人賞も今回で終了となります。これまで沢山のご応募、ありがとうございました。 最後を飾るにふさわしい、とてもことばとらしい受賞作が選ばれました。恒例の選考会全採録とともに、ぜひお楽しみください。 共にことばと新人賞の受賞作家である福田節郎、池谷和浩の新作短編もことばと印の好編です。 (編集長・佐々木敦氏の巻頭言より) 【第7回ことばと新人賞】 受賞作 白石秀太「コンサートの呼びかけ」 佳作 タカノシンヤ「スピーキング」 佳作 富田ララフネ「これは歯的な話」 選考座談会(江國香織、滝口悠生、豊﨑由美、山下澄人、佐々木敦) 【創作】 ことばと新人賞受賞者の新作短編を収録! 池谷和浩「青と青のコンポジタ」(第5回ことばと新人賞「フルトラッキング・プリンセサイザ」) 福田節郎「フクダとセキザワ」(第4回ことばと新人賞「銭湯」)
発売済み
1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

物語から絵画が生まれ、また絵画が物語を生み出す相互作用の解析。 著者の絵巻を主とした論考群を大幅に改稿し、新稿3本も加えて、その全貌を俯瞰する。 解説・山本聡美(早稲田大学 文学学術院 教授)
発売済み
13,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
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「お手」と言えばお手してくれた蝶々が北風に乗り去っていきます 土居さんの目に映ったものが全部いきいきと歌の中で生きている。不安や閉塞感がベースにあっても、どこかユーモラスでたくましい。次にどんな言葉がくるのか、わくわくする。自在な言葉の世界に埋もれる楽しさを堪能していると、日常の手触りが変化していく。 ―東 直子 【収録歌より】 ねぇそろそろ許し合おうよ その壁のセロハンテープも琥珀色だし 百年も前の詩の中歩く虫 読点の上で潰してあげる ドラえもんと言えばノー、ドゥライモォンと訂正される英語教室 街角にある駄菓子屋で消費者になる吾子を見る ひやしあめ越しに
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

2010年から現在まで自転車で世界中をめぐる旅を続けるスイス人のパッシュファミリーのノンフィクション物語。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)