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該当件数: 2568件



2025年9月6日 0冊 |
2025年9月7日 0冊 | 2025年9月8日 4冊 | 2025年9月9日 5冊 | 2025年9月10日 6冊 | 2025年9月11日 20冊 | 2025年9月12日 32冊 | 2025年9月13日 0冊 |
2025年9月14日 0冊 | 2025年9月15日 3冊 | 2025年9月16日 18冊 | 2025年9月17日 8冊 | 2025年9月18日 11冊 | 2025年9月19日 14冊 | 2025年9月20日 0冊 |
2025年9月21日 0冊 | 2025年9月22日 3冊 | 2025年9月23日 1冊 | 2025年9月24日 6冊 | 2025年9月25日 36冊 | 2025年9月26日 7冊 | 2025年9月27日 6冊 |
2025年9月28日 0冊 | 2025年9月29日 22冊 | 2025年9月30日 18冊 |
2025年9月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が2323冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年版・壁掛カレンダー(月めくり)。岩合光昭撮影の猫や犬と憲法9条の条文を組み合わせたカレンダー
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

2026年版・壁掛カレンダー(月めくり)。 岡山県の天空の城・備中松山城の猫城主さんじゅーろーのカレンダー。
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


アンパンマンの父・やなせたかしの、知られざる食の記憶を、初代おむすびまん役としても知られる著者が語り手となり綴る一冊です。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

不思議な可愛さがネコ好きにはたまらない、人気ネコchoo choo(チューチュー)の卓上カレンダー・2026年版。
発売済み
1,409円(税込・書誌情報提供:openBD)








【大人気の「路地猫さがし」最新刊!Xフォロワー約8万人が愛した猫写真集】 ちょっと町を歩いてみれば いろんな猫が おるおる、おるね。 日本各地やタイ・バンコクで 訪ねてまわった猫・猫・猫…… 穴が開くほどよく見てみれば きっとみつかる、きっとうれしい。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆百句シリーズに長谷川かな女が登場! 俳句のなかに生きて死んで 長谷川かな女は俳壇的には「ホトトギス」出身の俳人である。明治の終わりころから「ホトトギス」に投句し、やがて夫君長谷川零余子とともに「ホトトギス」では中心的な存在となり、婦人一〇句集の廻覧を手掛け、また婦人俳句会の幹事を虚子などと務めた。 第一次大戦後の大正期、日本が女子教育の重要性を啓発し始めるころに呼応するように、かな女もまた社会へ目を向け、創造の世界を開拓することを心の中に萌芽させたのであろう。 一九二〇年に零余子が「枯野」を創刊するとかな女も主要同人として活躍するようになる。 零余子が急逝し、「枯野」が「ぬかご」に改題するが、やがてかな女は「水明」の創刊主宰として独立することとなる。 以後三九年の長きにわたり浦和の地で「水明」を育てつつ、かな女自身も創造世界を深めてゆくこととなった。戦前戦後の新興俳句運動やいわゆる戦後派とは一線を画し、また根源俳句論や社会性俳句論争とも距離を置きながら独自の俳句を深めつつ、一方で人との関わりはその範囲を超え各界の著名人とは広く交流している。 かな女の創造世界の特徴は、融通無碍と言って良いであろう。また俳句だけでなく俳句エッセイの世界を大きく前進させたことの俳壇への貢献も評価されてしかるべきである。 (解説・網野月を)
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

洋画大不振時代の到来、日本映画大復活(アニメばっかりだけどな)! あなたの知らない映画の世界は、まだまだ続く スクリーンから洋画が消え、アニメーションが上映ホールを埋め尽くすいま、 日本映画は新たな黄金時代へと向かうのか、それとも大爆発(ビッグバン)が待っているのか。 孤高の映画評論家・柳下毅一郎が、真の「最先端の日本映画」とともに現代を問う。 皆殺し映画評論、見参! ◎日本映画 26本 ◎映画評論家・轟夕起夫との現代日本映画の隆盛を分析するイベント対談を採録
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

新しいインターネット美学、〈リミナルスペース〉のすべて。 その誕生の過程と影響を、膨大なビジュアルとともに体系的に掘り下げる初の書籍、待望の翻訳! 人の気配のない出入り口や階段、長い廊下、古びたホテルのロビー、寂れたショッピングモール、無機質な地下鉄の駅……。 こうした日常で目にする光景の中に、不穏さと不気味さ、そして抗いがたい魅力を見出す「リミナルスペース」は、インターネットを中心に爆発的に広がった、2020年代を代表する美学的ミームです。 例えば、社会現象となったウォーキングシミュレーターゲーム『8番出口』は、リミナルスペース的な世界観の代表的な作品と言えるでしょう。 本書で取り上げるのは、映画『シャイニング』のかの有名な長い廊下、インターネット怪談の「バックルーム」、ヴェイパーウェイヴ音楽、ブルータリズム様式の巨大建築、さらにはマグリットの絵画など。時代や分野を縦横無尽に横断しながら、リミナルスペースの美学はそこかしこに息づいています。 リミナルスペースが引き起こすのは、ただの不安な感情ではありません。 人々の記憶と想像力に深く共鳴し、心の奥底にまで響く感覚を呼び覚ますのです。 リミナルスペースの何が怖いのか? なぜ私たちはリミナルスペースに魅了されるのか? 新しい「不安と恐怖の美学」の誕生の過程とその影響を徹底的に掘り下げる、リミナルスペース“解体新書”。 この一冊を手に取ることで、あなたの周りに潜む「異質な空間」の恐怖と魅力を、新たな視点で再発見することができるでしょう。日常の中に潜む非日常を感じたい方、アートや映画、ゲームに興味がある方にとって、必読の一冊です。
発売済み
3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
